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取扱ブランド

PATRICK (パトリック)

PATRICK (パトリック) 西フランスの靴職人パトリック・ベネトーが息子達と1892年から始めた靴作りがブランドの起源。
1930年にサッカースパイクで高い評価を受け、その地位を確立。
やがて1972年には有名な2本線が誕生し、カラフルで洗練されたスタイルを展開して注目を集めた。1978年の日本上陸以来、その自由なデザインが指示されている。
 
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MACCHERONIAN(マカロニアン)

MACCHERONIAN(マカロニアン) NATO軍のシューズなど生産しているルーマニアのファクトリーで生産されるブランド。
ミリタリーシューズにアレンジを加え、履き心地とファッション性を追及したコレクションを展開。ヴァルカナイズ製法を採用し、シーズン毎に旬の素材を取り入れたスニーカーを発表する。
又、名だたるセレブが愛用している事でも有名で様々なブランドとのコラボレーションも行っている。

”ANTENNA”と言えば知る人ぞ知るテレビ大阪のコダワリ番組。
その番組内でご意見番として登場し、昨今メディアに多々登場するのが世界が認めた
シューズデザイナー田中清司氏。
「maccheronian」はその田中清司氏が手がけるブランドの一つである。
 
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TST(ティーエスティー)

TST(ティーエスティー) 2002年からヨーロッパのアーティスト達を中心広まったメゾンご用達スニーカー。
2005年より日本での展開をスタートさせた。
TSTとは、知る人ぞ知る、世界のメゾンスニーカーを手掛ける伝説のシューズデザイナー田中清司(TANAKA SEISHI)氏のブランドである。
TSTの名の由来は、「Tanaka Seishi、Seishi Tanaka」と名前の日本語順と英語順のミックス。
製造をスロバキアで行い、クラシカルな製法技術とモダンテイストをミックスさせた商品を展開する。
最高のレザーを用いるというのがTSTの伝統である。

”ANTENNA”と言えば知る人ぞ知るテレビ大阪のコダワリ番組。
その番組内でご意見番として登場し、昨今メディアに多々登場するのが世界が認めた
シューズデザイナー田中清司氏。
「TST」はその田中清司氏が手がけるブランドの一つである。
 
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CEBO(セボ)

CEBO(セボ)

CEBOとは「チェコスロバキアシューズ」の略。
現在に至るまで有名ブランドの靴製造を手掛ける老舗ファクトリーのオリジナルブランド。その歴史は分離独立前のチェコスロバキアから始まり、現在は分離後のスロバキアで作られています。

”ANTENNA”と言えば知る人ぞ知るテレビ大阪のコダワリ番組。
その番組内でご意見番として登場し、昨今メディアに多々登場するのが世界が認めた
シューズデザイナー田中清司氏。
「CEBO」はその田中清司氏が手がけるブランドの一つである。
 
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chausser(ショセ)

chausser(ショセ) chausser(ショセ)は日本人シューズデザイナー前田洋一氏が手掛けるブランド。
コンセプトは「30年経っても履ける靴」。
アメリカの伝説的画家であるノーマン・ロックウェルが描いた絵の中に出てくる人々が履いている靴をイメージし創り上げています。
 
 
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MUKAVA(ムカヴァ)

MUKAVA(ムカヴァ) chausserが新たに立ち上げたコンフォートシューズブランド。
MUKAVAはフィンランド語快適・心地良いを意味する言葉。
コンセプトは、「simple&functional」。
シンプルなフォルム、シンプルな素材、シンプルな色彩といった、フィンランドデザインの基本を意識し、さらに機能性を兼ね備えたコンフォートシューズ。
 
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SPINGLE MOVE (スピングルムーヴ)

SPINGLE MOVE (スピングルムーヴ) "SPINGLE MOVE"は革靴作りの技法とバルカナイズ製法で製造した備後発のスニーカー。
クラシカルテイストを基調に、革靴感覚の安定性や歩きやすさも追及。
開発・生産は一貫して国内で行っているため、高いクォリティーも自慢の一つです。
 
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SPINGLE Biz(スピングルビズ)

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コダワリを持つ大人の男性に向けて、
SPINGLE MOVEの履き心地とカジュアル感をビジネスシーンでも履ける
”上質感”へシフトしたビジネスカジュアルシューズSPINGLE Biz。

 
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SPINGLE nima (スピングル二―マ)

SPINGLE nima (スピングル二―マ) nima(二―マ)とはチベット語で「太陽」。
「明るい太陽のように輝き、ピュアで無垢な子供のように」という意味も含まれています。「自分らしくいられるスニーカー」をコンセプトに大人の女性が履いて楽しいスニーカー、肩の力を抜いて自分らしくカジュアルを楽しみたい、そんな声から生まれたスニーカーです。
 
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Pantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)

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1886年創業。イタリア中部のアスコリという街のローカルサッカーチームにスパイクを供給、選手たちの足元を支えたことから、127年という長いPantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)の歴史はスタートします。
その後、実戦の場で培われたスパイク作りの技術とクオリティーの高さが評判となり、1950年代にはイタリアの名門サッカーチーム(ユベントス)で活躍した伝説のプレーヤー、ジョン・チャールズの足元をサポート。彼はパントフォラ・ド-ロのスパイクを履き、「これはスパイクではない、黄金のスリッパ(パントフォラ・ドーロ)だ!」と讃え、この一言がブランド名の由来となりました。
現在、パントフォラ・ド-ロは、アスリート向けの本格的なスパイクを製造するかたわら、そのノウハウを生かし、古き良き時代のサッカーシューズを彷彿とさせる、知的でノスタルジックな雰囲気を漂わせた大人のためのラグジュアリーなタウンシューズを展開しています。熟練された職人によるハンドメイドの確かなシューズ作り、選び抜かれた素材、洗練されたデザインの中に光る独特なアイデンティティーは秀逸で、シューズ作りの本場イタリアでも屈指のブランドとして注目されています。

 
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three generations (スリージェネレーションズ)

three generations (スリージェネレーションズ) 野口彦のオリジナルメンズブランド。
流行りのブランドだけで選ぶのでなく、また1つの流行りのアイテムだけで選ぶだけでなく、自分にあったスタイルを選ぶ人たちへの提案商品を打ち出すブランド。
 
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RIZZO(リゾ)

RIZZO(リゾ) RIZZOはスペインの地中海側のバレンシア州アリカンテというコスタ・ブランカと呼ばれるリゾート地の港町近郊の靴工場で作られてる。
製造する工場が小さい為、各商品は少数生産で数が限られています。
現在、ファッションに敏感なロンドンの靴店の店頭にも注目ブランドとして紹介されており、最近では日本の有名ショップでも取り扱いが増えてきている。
 
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PANAMA JACK(パナマ・ジャック)

PANAMA JACK(パナマ・ジャック) 「ナチュラル・ライフ&スタイル」というコンセプトの元に作られる製品は、自然や冒険を愛する人々にとって完璧なアクセサリーとして世界中で知られる様になったスペインブランド/パナマ・ジャック。
80年代後半に設立され、パナマ・ジャックとハバナ・ジョーという2つのブランドを持っています。同社は年間約100万足を生産しており、そのうち70%が海外に輸出され、セレクトショップの広範なネットワークでブランドイメージを確立するに至っています。
 
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EthosClub (エトスクラブ)

EthosClub (エトスクラブ) 海外ブランドのインポーターで、超有名ワークブーツを日本に持ち込んだ仕掛け人として有名な小松義照氏が設立した靴ブランド。企業理念として〈ダンディズムな靴作り〉を掲げ、「靴にたずさわる人間として、消えゆく職人気質と職人芸と日本のダンディズムを継承する責任」という熱意が込められている。ベーシックなモデルから、職人の挑戦、職人芸の極みと思えるオリジナリティ溢れる靴まで多彩なラインナップを持つ。どの靴も手作業比率が高く、きめの細かい作業工程を経たモノ作りが特徴となっている。
 
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