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SOJI(そじ)

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2018SSシーズン最注目の新ブランド『SOJI(そじ)』ついに登場!
① 『SOJI』の名の由来
二十路(フタソジ)はあまり耳馴染みがないかもしれませんが、三十路(ミソジ)、四十路(ヨソジ)…とあるように、「十路」即ち「10年間」を基準とした、人生の節目を表す言葉。
最近では、将棋の藤井四段が節目(せつもく)、なんて言いましたね。
世代から世代へ、また、節目から節目への間、ずっと寄り添い続けるパートナーでありたい…という想いが込められているのだそうです。
② 「SOJI」を創った経緯
近年の、使い捨て/すぐ飽きられる/間に合わせという風潮。それは価格の安さ、手に入る早さと表裏一体とも言えます。その利点を全否定するつもりはありませんが、そんなファッション流通の常識“一辺倒”というところに、商品の長寿命へのチャレンジと、ブランド名のコンセプトである「人生の節目=十路」を基軸に、一石を投じたい。『日々変化を楽しみ、生活を共にする、人生に寄り添う靴』、『靴との付き合い方そのものを提案する』との想いが、SOJIを創る原点だそうです。
また、(株)ヒロセは宮城の企業であることから、東北・宮城の暮らしをひもとき、未来に向けて「東北のモノづくり」を継承したい考えもあるとのこと。
東北の仕事着「スソツギ」「コシガワリ」をイメージしたデザインは、今で言う「バイカラー」。ON&OFF兼用/カジュアル&ドレス、二つの境界を融合し「次のベーシック」を目指しています。
機能性も忘れてはおらず、アウトソールは地元東北大学との産学連携事業で共同開発した、歩行安定性、転倒防止性に優れた機能を持つフレアソールを採用。(株)ヒロセの卸売+小売+修繕修理事業のノウハウに、日本の皮革靴産業の「技」と地元大学研究を掛け合わせ、『SOJI』を形にしました。
③ 『SOJI』が訴えたいポイント
枚挙にいとまなし、とはこのことか?沢山あり過ぎて困るほどですよ~心してお読み下さい(笑)
*アッパーは高品質な北海道産キップレザーで、年間生産量も限定。
*ハイブランドとの協働実績のある姫路のタンナーでの白なめしと呼ばれる、牛などの原皮を脱毛し、塩と菜種油で揉み上げ、天日にさらして動物本来の肌色に仕上げ、化学薬品を用いず自然の恵みを頂いて作る、人にも環境にも優しい伝統技法を採用。
*東北大学工学部 堀切川チームと共同開発した歩行安定性、転倒防止性に優れた機能を持つ底材。
*靴熟練工が揃う国内工場での製造。
*買った時が最高潮ではなく、経年で価値や満足感を高める商品設計。つまり、購入頂いた後に価値を上げることを意識。
通常、三年も履き続けるとくたびれるスニーカーですが、この『SOJI』は1年程度で自分の足にすっかり馴染み、革変化にも個性が出て、デザイン重視で購入した靴に機能性への愛着が加わること請け合い。
何てったって、10年寄り添える靴をテーマにした『SOJI』ですから、ソールカラーを変える等のカスタマイズも可能です。
一日でも多く、長く、深く『SOJI』の魅力を楽しんで頂く為に、靴職人によるリペアサービスもあります。ほつれ止めの様な簡単な補修から、パーツ交換に至るまで様々な体制を整えているとのこと。(→修理内容は変更になる場合もあります。)
そこに加えて、自分だけの靴を育てる楽しみとして「Self-Care」の提案として、靴に適したクリームと紐2種が初回生産分のみ標準セットされています。

 

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POINTsign01

そもそもしっかりした一足が、前述の様な盤石な体制で守られているとあって価格は税込3万を少し超えます。
正直なところ、当店においてお客様反応が出易いと考えるレザースニーカー価格よりも約1万円近くは高いのですが、もろもろの全てにおいて当店は共感しか覚えません!
販売する側の当店の挑戦に、是非とも履く側のお客様にも安易でファストな足元を脱却する挑戦をして頂きたいと思っております!
ある意味『SOJI』は、「レザースニーカーの未来を切り開くための挑戦」と言えるでしょう!

PATRICK(パトリック/NEW ROOTS/BRANCION)

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PATRICK 2018SSシーズン一押しモデル「BRANCION(ブラシオン)」登場!
巷で話題のPATRICK EURO MODELであるNEW ROOTSシリーズNEW MODEL。
人気定番モデル「QUEBEC」を、春夏シーズンにうってつけのスリッポンタイプにアレンジ。
シューレースを使わず、シュータン部分にゴムを採用。
そのシュータン部分に採用されたゴムがデザインの一部として違和感なく溶け込んでいる所がなんとも心憎い!
流石はヨーロッパ人感覚⁉
言わずと知れたスリッポンだからこその脱ぎ履きが容易な点もポイントとなる特にパトリックでは新鮮味溢れるアイテム。
心地良いフィット感が抜群の逸品。


■About “New Roots”(ニュールーツとは)

西仏蘭西のプソージュ村にて1892年靴職人パトリック・ベネトーが靴作りをスタートしたことに始まったPATRICK。
120年以上の歴史を持つブランドは、新たに”PATRICK REBORN PROJECT”をスタートしました。
このプロジェクトはパトリック創業の地、フランスで再びシューズを製造することでブランドの原点を見つめなおすという試みです。そのプロジェクトから、2017年、新たなコレクション「NEW ROOTS」が誕生しました。
ヨーロッパ企画として多面的なアプローチで展開するコレクションの第一弾は、フランスに隣接するイタリアよりStefano Del Biondi氏を迎え、パトリックのメインモデルとも言える定番の”MARATHON”、そしてコート系シューズの”QUEBEC”をアップデート。

”NEW ROOTS”コレクションは、2017FWシーズンと2018SSシーズンのみの限定展開。

 

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POINTsign01

フランス発祥であるPATRICK。
しかしこの40年位は世界的に見ても、アジア、オセアニア地域でのPATRICKブランドの権利を有しているカメイ・プロアクト社だけがしっかりとした活動をしているというのが現状である。
そんな状況から、日本人が企画する日本のブランドとなりつつあるPATRICKを、ブランドルーツであるヨーロッパでヨーロッパ人による企画で表現したのが”NEW ROOTS”である。
ご覧頂くと一目瞭然で、日本人の美的感覚とは一線を画す新鮮であり鮮烈なアイテムとなっています。

■Why “MARATHON”&”QUEBEC”?(なぜ「マラソン」と「ケベック」なのか)
1981年にフランス生産でデビューしたモデル“MARATHON”は、発色豊かな素材や多彩な色の組み合わせで過去300以上のアイテムを世に送り出してきた、まさにパトリックの「顔」とも呼べる代表的な人気モデル。
また”QUEBEC”は、1986年に日本デビューしたBrooklynをベースモデルとしており、当時では珍しいコート系テニスシューズでした。2000年にパンチングが施され名前をQUEBECと改め復刻したことで、パトリックの定番のポジションを確立しました。
特徴であるパンチングデザインと2本線をビンテージ感あるプリントで表現した新発想のモデルです。
両モデルとも、現在では日本生産で復刻されていますが、今回この2モデルを原点回帰し、ヨーロッパ出身デザイナーのエッセンスを注入することでブランドが持つ本来の気品高いイメージを具現化しました。
オリジナリティはそのままに、PATRICK が生まれ育ったヨーロッパの<新しい感覚>を取り入れることで「New Roots」として生まれ変わったのです。

■characteristics(特徴)
今回のシューズの特徴は、フランス製素材を使用し当時のフォルムをそのまま残しながらまったく異なった 製法で生産されています。デザインを担当した、Stefano Del Biondi氏は1969年イタリア北部パドヴァ出身。
1980年代、多感な10代をファッションと共に過ごし、シューズデザイナーの父の影響もあり、特にシューズに興味を抱き1986年にシューズデザイン事務所を設立しました。
その後、DIADRA(Heritage)、CROCS、KEEN、Dr Martens、etc・・・様々なシューズのデザイン企画に参加するなど、ヨーロッパでのシューズデザインを熟知した人物です。
そんな彼の生み出すヨーロッパデザインと、パトリックが1992年から”MARATHON”の生産培ってきた日本の技術が見事に融合したものがこの「NEW ROOTS」なのです。

maccheronian(マカロニアン/0039L)

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当店において、春夏シーズンの幕開けを告げる代表的なモデルと言える「マカロニアン/0039L(WHT)」が入荷しました!
マカロニアン随一のシンプルデザインであり、特に女性からの圧倒的な人気を誇ります!
オールホワイトは男女問わず春夏シーズンは絶大な人気を誇ります!
昨年はレディースの動きがかなり早かったですが、今年は如何に?
オールホワイトスニーカーをお探しの方は是非この機会にどうぞ!

 



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元来同じカラーリングを定期的に生産しないメーカーであるマカロニアンですが、
ここ数年は特に春夏を主体にオーダーを受け付けオーダー分だけ生産しています。
当店において特に真っ白のレディーススニーカーと言えば"0039L(WHT)”の人気が群を抜いています!

CONVERSE(TimeLine/ONESTAR J VTG HS)

CONVERSE(TimeLine/ONESTAR J VTG HS)の画像

《超限定》CONVERSE TimeLine/ONESTAR J VTG HS(ワンスターJVTG HS)。
コンバース取扱店の中でも選らばれしショップのみの限定展開となるのTimeLineシリーズ。
取扱店ですら、1店舗あたりの発注足数が決められているシロモノです!
今回登場したワンスター JVTG HSは、1972年発売の「ALL STAR TENNIS LEATHER」を再現したモデル。
コンバースで初めてレザーを使用したテニスシューズで、シンプルな内羽根パターンと「ヒールスター」の愛称の所以でもある踵の一つ星が特徴。
オリジナル同様の継ぎ目がない一枚革をMADE IN JAPANで再現。
ホワイトの1カラー展開。
・スターマーク
→”ヒールスター”の相性の所以は、踵に付いた一つ星。
・ヒールラベル
→72年当時のデザインを再現したヒールラベル。
・アッパー
→オリジナルと同様、継ぎ目のない一枚革仕立てを上質な国産レザーで再現。シンプルな内羽根パターン。
・インソール
→72年当時のデザインに“MADE IN JAPAN”を表記。
・シューレース
→オリジナルに忠実なざっくりした織りのシューレースを使用(コットンシューレース付属)。

 

POINTsign01

毎シーズン好評を博す『TimeLine』シリーズでは、新たな試みとして「ネット通販禁止」と銘打ち、選ばれしショップの店頭で世に挑んでいます。
そんな訳で、残りサイズをお問い合わせの上ご来店頂けますと幸いです。
とにもかくにも気になる方は是非お問い合わせ下さい。

言わずと知れたブランドである『CONVERSE(コンバース)』。
誰もが履いた事があるであろう”キャンバスオールスター””ジャックパーセル”は特に有名。
今現在は伊藤忠商事によりコンバースジャパンが設立されていますが、日本展開スタート時から今もなお月星化成(現ムーンスター)が大きくかかわっています。
限定展開されている日本製の”キャンバスオールスター”や”ワンスター”は、知る人ぞ知るムーンスター久留米工場で生産されています。

REPRODUCTION OF FOUND(リプロダクション オブ ファウンド/5400SL/RUSSIAN MILITARY TRAINER)

REPRODUCTION OF FOUND(リプロダクション オブ ファウンド/5400SL/RUSSIAN MILITARY TRAINER)の画像

ブランド登場以来、多種多様なミリタリーモデルを現代的にモディファイドし提案する”REPRODUCTION OF FOUND”。
2018SSシーズンに新たに登場させたのが、『ロシアンミリタリートレーナー/5400SL』。
1990年代にかけてロシア軍でトレーニングシューズとして採用された通称⦅ロシアントレーナー⦆。
それをベースに軍用シューズの生産をしていたファクトリーに依頼し、現代的に再現しています。
サイドのSPORTのロゴプリントが示す通りミリタリースニーカーというよりもスポーツスニーカー的なデザインです。
ヒール部に印字された文字はロシア語でリプロダクションオブファウンドと印字されています。
アッパーに使用されたスエードの素材感とその柔らかさが相まって絶妙なレトロ感を醸し出しています。
因みにREDカラーのみ今シーズンのみの限定カラーとなっています。

 


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POINTsign01

”REPRODUCTION OF FOUND”
見つけ出す:FOUND
再現する:REPRODUCTION
をコンセプトにし、2016SSシーズンよりスタートしたブランド。
ミリタリーアイテムを中心に時代を越えた普遍的なアイテムを見つけ出し、現代的に再現させてリリースします。
再現するアイテムのロゴやタグには品名、国名、年代を記載しデザインソースを明かしています。

GERMAN TRAINER(ジャーマントレーナー/1183)

GERMAN TRAINER(ジャーマントレーナー/1183)の画像

《本家本元》《不朽の名作》《名品中の名品》という言葉がピッタリなのが、”GERMAN TRAINER(ジャーマントレーナー/1183)”である。
不思議なもので、在庫が無くなると度々問い合わせがあり、その度に次回入荷予定をお伝えする。
そしてやっと在庫が揃ったと思ったら問い合わせ状況を現わす様な売れ方をしないのである。
しかしながらあれば着実に売れるので当店では鉄板中の鉄板と言えるのである。
秀逸と言える程に世に認められたデザイン、履いた方々が異口同音に「丈夫」と言う程でスポーツブランドに勝るとも劣らない強度を兼ね備えている印象。
お探しの皆様は是非この機会にどうぞ!

 

 

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日本においては”maccheronian(マカロニアン)””CEBO(セボ)”というブランドを人気ブランドに育て上げたカリスマシューズデザイナーである田中清司氏率いる『タナカユニバーサル社』が1994年支給終了後に生産継承し商品化しました。
ラスト(木型)、カットナイフ、アウトソール、革、紐を当時と同じ仕様、製法で生産しています。
近年では綺麗めスタイルにも合わせ易いアイテムとして定着。
当然の事ながら、デニム、チノパン、カーゴパンツ等、男性がよく履くボトムと相性が良く使いまわしが効くとおっしゃる方が多数存在し、再購入率が高いことが頷ける名品、それが”GERMAN TRAINER(ジャーマントレーナー/1183/WHT)”なのである。

PATRICK(パトリック/NEW ROOTS/GARE)

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PATRICK新カテゴリー”NEW ROOTS”から人気モデルGARE(ギャレ)の新色登場!
ギャレの一番の魅力はなんといってもヨーロッパの雰囲気漂うカラーリング!

■About “New Roots”(ニュールーツとは)

西仏蘭西のプソージュ村にて1892年靴職人パトリック・ベネトーが靴作りをスタートしたことに始まったPATRICK。
120年以上の歴史を持つブランドは、新たに”PATRICK REBORN PROJECT”をスタートしました。
このプロジェクトはパトリック創業の地、フランスで再びシューズを製造することでブランドの原点を見つめなおすという試みです。そのプロジェクトから、2017年、新たなコレクション「NEW ROOTS」が誕生しました。
ヨーロッパ企画として多面的なアプローチで展開するコレクションの第一弾は、フランスに隣接するイタリアよりStefano Del Biondi氏を迎え、パトリックのメインモデルとも言える定番の”MARATHON”、そしてコート系シューズの”QUEBEC”をアップデート。

2017年9月に日本限定で販売をスタートします。

 

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フランス発祥であるPATRICK。
しかしこの40年位は世界的に見ても、アジア、オセアニア地域でのPATRICKブランドの権利を有しているカメイ・プロアクト社だけがしっかりとした活動をしているというのが現状である。
そんな状況から、日本人が企画する日本のブランドとなりつつあるPATRICKを、ブランドルーツであるヨーロッパでヨーロッパ人による企画で表現したのが”NEW ROOTS”である。
ご覧頂くと一目瞭然で、日本人の美的感覚とは一線を画す新鮮であり鮮烈なアイテムとなっています。

■Why “MARATHON”&”QUEBEC”?(なぜ「マラソン」と「ケベック」なのか)
1981年にフランス生産でデビューしたモデル“MARATHON”は、発色豊かな素材や多彩な色の組み合わせで過去300以上のアイテムを世に送り出してきた、まさにパトリックの「顔」とも呼べる代表的な人気モデル。
また”QUEBEC”は、1986年に日本デビューしたBrooklynをベースモデルとしており、当時では珍しいコート系テニスシューズでした。2000年にパンチングが施され名前をQUEBECと改め復刻したことで、パトリックの定番のポジションを確立しました。
特徴であるパンチングデザインと2本線をビンテージ感あるプリントで表現した新発想のモデルです。
両モデルとも、現在では日本生産で復刻されていますが、今回この2モデルを原点回帰し、ヨーロッパ出身デザイナーのエッセンスを注入することでブランドが持つ本来の気品高いイメージを具現化しました。
オリジナリティはそのままに、PATRICK が生まれ育ったヨーロッパの<新しい感覚>を取り入れることで「New Roots」として生まれ変わったのです。

■characteristics(特徴)
今回のシューズの特徴は、フランス製素材を使用し当時のフォルムをそのまま残しながらまったく異なった 製法で生産されています。デザインを担当した、Stefano Del Biondi氏は1969年イタリア北部パドヴァ出身。
1980年代、多感な10代をファッションと共に過ごし、シューズデザイナーの父の影響もあり、特にシューズに興味を抱き1986年にシューズデザイン事務所を設立しました。
その後、DIADRA(Heritage)、CROCS、KEEN、Dr Martens、etc・・・様々なシューズのデザイン企画に参加するなど、ヨーロッパでのシューズデザインを熟知した人物です。
そんな彼の生み出すヨーロッパデザインと、パトリックが1992年から”MARATHON”の生産培ってきた日本の技術が見事に融合したものがこの「NEW ROOTS」なのです。

Pantofola dOro(パントフォラ・ドーロ/THREE STAR)

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イタリアの名門スニーカーブランド”Pantofola dOro(パントフォラ・ドーロ)”が放つポルトガルメイド「THREE STARシリーズ」。
2017FWよりイタリア本社直轄となりリニューアルされ再スタートしスウィッチに登場!

クオリティ重視のブランド故にポルトガルメイドでも妥協せず、出来栄えはvery good!
今回セレクトした10173021は、某有名ブランドの象徴といえるアイテムをパントフォラ・ドーロ的にモディファイド。
アッパー素材にはカーフレザーを使用し、見た目の高級感と足アタリを良くしたボリューム感のあるレザースニーカーです。

 

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アッパーサイド部にある三ツ星は、最高級の証。
今でこそ最高級の証は五つ星が一般的ですが、そこは130年の歴史があるパントフォラドーロ。
昔の時代は三ツ星が最高級を表わしていました。要するにそれ程古い歴史があるブランドという事。


かつては知る人ぞ知る高級レザースニーカーブランドとして存在感を醸し出していました。
どんなブランドかと言いますと、
1886年創業。イタリア中部のアスコリという街のローカルサッカーチームにスパイクを供給、選手たちの足元を支えたことから、127年という長いPantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)の歴史はスタートします。
その後、実戦の場で培われたスパイク作りの技術とクオリティーの高さが評判となり、1950年代にはイタリアの名門サッカーチーム(ユベントス)で活躍し た伝説のプレーヤー、ジョン・チャールズの足元をサポート。
彼はパントフォラ・ド-ロのスパイクを履き、「これはスパイクではない、黄金のスリッパ(パン トフォラ・ドーロ)だ!」と讃え、この一言がブランド名の由来となりました。
現在、パントフォラ・ド-ロは、アスリート向けの本格的なスパイクを製造するかたわら、そのノウハウを生かし、古き良き時代のサッカーシューズを彷彿とさ せる、知的でノスタルジックな雰囲気を漂わせた大人のためのラグジュアリーなタウンシューズを展開しています。
熟練された職人によるハンドメイドの確かな シューズ作り、選び抜かれた素材、洗練されたデザインの中に光る独特なアイデンティティーは秀逸で、シューズ作りの本場イタリアでも屈指のブランドとして 注目されています。

RIZZO(リゾ/2541)

RIZZO(リゾ/2541)の画像

スペインブランド【RIZZO(リゾ)】より、人気モデル”2541”が復活!
当店では根強い人気ブランドとなっているリゾ。
ブランドの中では先に復活を遂げた”2452”と共に顔的存在であり、ファンが多数存在するモデルです。
しかしながらより一層個性的なデザインゆえに”2452”よりも長らく生産されておらずこのまま市場から消えてしまうのでは。。。と心配していましたし覚悟も・・・
しかしながらその心配と覚悟は今回の入荷で一先ず安堵に~
デザインの特徴であるこの独特な丸っこさと予想外の履き心地に惹かれリピート率の非常に高いアイテムとなっています!

 

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日本でリゾをご存じの方からすると、リゾと言えば先に復活を遂げたローカットの”2452”を思い浮かべる方が多いはず。
しかしながら当店では今回復活を遂げたミッドカットの”2541”が「これぞリゾ!」でした。
何故ならば、今現在当店では両モデルを展開していますが、かつては”2541”しか展開していなかったからなんです。
”2541”の生産が全く未定だった事からリゾの灯を消さない為にまだ何とか手に入る”2452”を展開しだしのが始まりです。
いずれにせよ、”2541””2452”日本別注の為、今現在スペインでは存在していないモデルです。
そんな訳で今現在は日本での取扱店が少なすぎる為に中々数量がまとまらずスンナリ生産が出来ないモデルです・・・
という事は、はい、お判り頂けますよね?
今回も少量生産の為に少量入荷となっています・・・
そして次回生産は未定という事です。。。
お待ち頂いておりましたリゾファンの皆様!今回のチャンスを逃さないで下さい!!!

BOMCORVO(ボンコルヴォ/PLAIN TOE BLUCHER)

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2017FWシーズンスタートの新ブランド”BOMCORVO(ボンコルヴォ)”登場!
SWITCH+でのスタートモデルは鉄板モデルといえ、1足持っていると間違いなく重宝する使い勝手の良い外羽根プレーントゥです。
アッパーにはタンニン鞣しのキップレザーを染料で染色し、多量のオイルを含ませた後、艶を出す加工を施し仕上げた革を使用しています。とても柔らかい革で外羽根式との相性も良く、シンプルなプレーントゥデザインならではの経年変化をお楽しみ頂けます。

 

 

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SWITCH+では常日頃からビジカジで重宝する使い勝手の良いスニーカーライクな革靴を探しています。
今回そんなSWITCH+目線で「ピン!」ときたのが今シーズンスタートする新ブランド”BOMCORVO(ボンコルヴォ)”です。
これから始まる
”BOMCORVO(ボンコルヴォ)”ワールドに期待しています!

”BOMCORVO(ボンコルヴォ)”
BOMCORVOとは魅力的なカラスを意味する造語。
日本神話において導きの神とされる八咫烏をシンボルに据えたこの靴があなたの新しい旅へと誘います。
オーソドックスなデザインをベースに遊び心あるギミックを取り入れたプロダクトを発信します。

PATRICK(パトリック/NEW ROOTS)

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PATRICK新カテゴリー”NEW ROOTS”登場!
選ばれしSHOPでの限定展開の第一弾となります。

■About “New Roots”(ニュールーツとは)
西仏蘭西のプソージュ村にて1892年靴職人パトリック・ベネトーが靴作りをスタートしたことに始まったPATRICK。
120年以上の歴史を持つブランドは、新たに”PATRICK REBORN PROJECT”をスタートしました。
このプロジェクトはパトリック創業の地、フランスで再びシューズを製造することでブランドの原点を見つめなおすという試みです。そのプロジェクトから、2017年、新たなコレクション「NEW ROOTS」が誕生しました。
ヨーロッパ企画として多面的なアプローチで展開するコレクションの第一弾は、フランスに隣接するイタリアよりStefano Del Biondi氏を迎え、パトリックのメインモデルとも言える定番の”MARATHON”、そしてコート系シューズの”QUEBEC”をアップデート。

2017年9月に日本限定で販売をスタートします。

 

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フランス発祥であるPATRICK。
しかしこの40年位は世界的に見ても、アジア、オセアニア地域でのPATRICKブランドの権利を有しているカメイ・プロアクト社だけがしっかりとした活動をしているというのが現状である。
そんな状況から、日本人が企画する日本のブランドとなりつつあるPATRICKを、ブランドルーツであるヨーロッパでヨーロッパ人による企画で表現したのが”NEW ROOTS”である。
ご覧頂くと一目瞭然で、日本人の美的感覚とは一線を画す新鮮であり鮮烈なアイテムとなっています。

■Why “MARATHON”&”QUEBEC”?(なぜ「マラソン」と「ケベック」なのか)
1981年にフランス生産でデビューしたモデル“MARATHON”は、発色豊かな素材や多彩な色の組み合わせで過去300以上のアイテムを世に送り出してきた、まさにパトリックの「顔」とも呼べる代表的な人気モデル。
また”QUEBEC”は、1986年に日本デビューしたBrooklynをベースモデルとしており、当時では珍しいコート系テニスシューズでした。2000年にパンチングが施され名前をQUEBECと改め復刻したことで、パトリックの定番のポジションを確立しました。
特徴であるパンチングデザインと2本線をビンテージ感あるプリントで表現した新発想のモデルです。
両モデルとも、現在では日本生産で復刻されていますが、今回この2モデルを原点回帰し、ヨーロッパ出身デザイナーのエッセンスを注入することでブランドが持つ本来の気品高いイメージを具現化しました。
オリジナリティはそのままに、PATRICK が生まれ育ったヨーロッパの<新しい感覚>を取り入れることで「New Roots」として生まれ変わったのです。

■characteristics(特徴)
今回のシューズの特徴は、フランス製素材を使用し当時のフォルムをそのまま残しながらまったく異なった 製法で生産されています。デザインを担当した、Stefano Del Biondi氏は1969年イタリア北部パドヴァ出身。
1980年代、多感な10代をファッションと共に過ごし、シューズデザイナーの父の影響もあり、特にシューズに興味を抱き1986年にシューズデザイン事務所を設立しました。
その後、DIADRA(Heritage)、CROCS、KEEN、Dr Martens、etc・・・様々なシューズのデザイン企画に参加するなど、ヨーロッパでのシューズデザインを熟知した人物です。
そんな彼の生み出すヨーロッパデザインと、パトリックが1992年から”MARATHON”の生産培ってきた日本の技術が見事に融合したものがこの「NEW ROOTS」なのです。

CONVERSE(TimeLine/ALL STAR JVTG 50 HI)

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《超限定》”CONVERSE TimeLine/ALL STAR JVTG 50 HI(オールスター JVTG 50 HI)”復刻モデル第2弾BLACKカラー。
コンバース取扱店の中でも選らばれしショップのみの限定展開となるのTimeLineキャンバスオールスターHIの復刻モデル登場!
取扱店ですら、1店舗10足しか注文できないシロモノです!
1950年代のオールスターのディティールをMADE IN JAPANで忠実に再現したモデルです。
当時のデザイン再現としてヒールラベル、アンクルパッチ、プレーイヤーズネームに大注目です!
特にラインなしの下テープ、テープの高さ、トウキャップの大きさ、羽根の形状は、当時を思わせる魅力的な雰囲気。

更にアッパーに使用したキャンバスは、紡績から製法までMADE IN JAPANにこだわる帆布、「富士金梅」を採用しています。
又ホワイトのインソールキャンバスに赤字で印されたコンバースロゴは日本の国旗をイメージしています。
カートンも当時のデザインを再現したオリジナルのカートンという力作です。

*こちらの商品に関しましては、現金支払いのみとなります。

 

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今回当店の入荷が遅れた理由はと言うと・・・
メーカーが出荷し忘れお盆休みに入ってしまった事と、その後の当店夏季休暇があり遅ればせながら本日入荷となったのである。。。
今現在(2017年8月26日)「26.5cm、27cm、27,5cm、28cm、29cm」と揃っています~
買いそびれ今なおお探しの方は是非この機会にどうぞ!

毎シーズン好評を博す『TimeLine』シリーズでは、新たな試みとして「ネット通販禁止」と銘打ち、選ばれしショップの店頭で世に挑んでいます。
そんな訳で、残りサイズをお問い合わせの上ご来店頂けますと幸いです。
とにもかくにも気になる方は是非お問い合わせ下さい。

言わずと知れたブランドである『CONVERSE(コンバース)』。
誰もが履いた事があるであろう”キャンバスオールスター””ジャックパーセル”は特に有名。
今現在は伊藤忠商事によりコンバースジャパンが設立されていますが、日本展開スタート時から今もなお月星化成(現ムーンスター)が大きくかかわっています。
限定展開されている日本製の”キャンバスオールスター”や”ワンスター”は、知る人ぞ知るムーンスター久留米工場で生産されています。

maccheronian(マカロニアン/4001F)

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首を長くして待ってました!今シーズンも遂に登場!
モデル登場以来大好評を博し、当店におけるスリッポンの代名詞的存在となった”4001F”。
今回もメーカー様にご協力頂きSWITCH+別注もリリース出来ましたご協力頂きましたメーカー様どうも有難う御座います!
特にこれからのシーズンには重宝する事間違いなし!
何といってもコットン×スエードのコンビネーションモデルが”4001F”には最もお似合い。
男性は勿論の事、女性からのご要望が特に強いモデルになっています。春夏と言えばスリッポンが最も似合う季節です~
春夏シーズンの鉄板モデル、それがスリッポンであり、他人と差を付けるならmaccheronian(マカロニアン)的スリッポンである”4001F”です!

 

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春夏シーズンには数多くのブランドが競う様にスリッポンを出します。
スリッポンはシンプルモデルゆえにブランドらしさを醸し出すのは非常に難しいデザイン。
だからこそそのブランドのセンスがより一層求められます。
そこはデザイン性に定評があるマカロニアン。
”4001”では爪先部とヒール部に異素材を組み合わせる事により、さりげなく個性あるデザインに仕上げています。
「流石はマカロニアン!」と言いたくなる逸品です!

特別企画"MOONSTAR/JAGUAR(ムーンスター/ジャガー)"コレクション期間限定フルラインアップ展開(4/29~5/14)!

特別企画

メイドイン久留米FINE VULCANIZED(ファインバルカナイズ)でスニーカー市場において存在感が増すMOONSTAR(ムーンスター)。
今回は昨今スニーカー市場で最も注目度の高いアイテムといえるレトロランニングに”JAGUAR(ジャガー)”を復活させました!
当然ながら誕生したばかりという事でご存じの方は皆無に等しいかも。
という事でスウィッチでは、4/29~5/14の期間メーカーであるムーンスター協力の下、
新生”JAGUAR(ジャガー)”をフルラインアップで展開します!
是非この機会にムーンスターレトロランニングスニーカー”JAGUAR(ジャガー)”に注目して下さい!

”JAGUAR(ジャガー)”
ムーンスターのスポーツシューズの歴史は月星スポーツシリーズとしてスタートした1954年までさかのぼります。
その後、東京オリンピック開催を経てスポーツへの関心の高まりに応えるようにジャガーシリーズは誕生しました。
雄々しさ、精悍さ、端麗さをイメージとして強く訴求し、品質を向上させるとともにデザインを一新。
ジャガーは日本のスポーツシューズとして人気を博し、後にその万能性の高さから学生の運動履きとして確固たる地位を築き上げていきます、その技術はムーンスターのウォーキングシューズやライセンスブランド商品の礎となり進化し続けてきました。
この度、受け継がれてきた理念と技術のもと、新たなJAGUARシリーズがスタートします。

NBやCONSを生みだしていた、生みだしている老舗メーカーだからこその信頼性と作りの良さが魅力です!
老舗ゴム靴メーカーが自社工場で真摯に取り組んだ”MADE IN KURUME”スニーカーです!
地下足袋の発祥の地として古くから「ゴムのまち」として栄えてきた久留米で140年もの間、靴を作り続けてきたムーンスター。
足の快適を約束するために、足型の研究、変わらない丁寧な作業、特にゴム素材にこだわることで履き心地の良い靴を作り続けています。

 

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POINTsign01

知る人ぞ知る事として、ニューバランスやコンバースをを生みだしていた、生みだしている老舗メーカーであるムーンスター。
何を隠そう隠しはしないメイドインジャパンのコンバースワンスターはムーンスターが生産しているのです!
そして2014SSシーズンより限定商品として出ているメイドインジャパンのコンバースキャンバスオールスターも当然ムーンスターが生産します。
そしてそして頑なに靴屋以外での展開にこだわるSLPはムーンスターが生みだしている。
そんなムーンスターが140周年を迎え、あえて自社名にこだわり生産したのが”FINE VULCANIZED”と命名されたこれら商品です。
履いた方はお判りになられると思いますが、見た目では判らない作りの違いとゴム素材の違いで履き心地が良いんです!

RIZZO(2452)

RIZZO(2452)の画像

スペインブランド【RIZZO(リゾ)】より、人気モデル”2452”が復活!
当店では根強い人気ブランドとなっているリゾ。
ブランドの中で顔的存在であり、ファンが多数存在するモデル、それが名品”2452”です。
長らく生産されておらずこのまま市場から消えてしまうのでは。。。と心配していましたし覚悟も・・・
しかしながらその心配と覚悟は今回の入荷で一先ず安堵に~
デザインの特徴であるこの独特な丸っこさと予想外の履き心地に惹かれリピート率の非常に高いアイテムとなっています!

 

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日本でリゾをご存じの方からすると、リゾと言えば”2452”を思い浮かべる方が多いはず。
しかしながら”2452”は日本別注の為、今現在スペインでは存在していないモデルです。
そんな訳で今現在日本での取扱店が少なすぎる為に中々数量がまとまらずスンナリ生産が出来ないモデルです・・・
という事は、はい、お判り頂けますよね?
今回も少量生産の為に少量入荷となっています・・・
そして次回生産は今秋(10月頃)予定という事です。。。
お待ち頂いておりましたリゾファンの皆様!今回のチャンスを逃さないで下さい!!!

maccheronian(マカロニアン/オールホワイトモデル)

maccheronian(マカロニアン/オールホワイトモデル)の画像

当店において、春夏シーズンの幕開けを告げる代表的なモデルと言える「マカロニアン/オールホワイトモデル」が入荷しました!
マカロニアンの独自性を物語るデザインで、
ブランドの象徴的存在である”2215(左)”
マカロニアン随一のシンプルデザインで、
内羽根モデルの代表的存在である”0039(右)”
両モデルのオールホワイトは特に春夏シーズンは絶大な人気を誇ります!
昨年はレディースの動きがかなり早かったですが、
今年は如何に?
オールホワイトスニーカーをお探しの方は是非この機会にどうぞ!

 



POINTsign01

元来同じカラーリングを定期的に生産しないメーカーですが、
ここ数年は特に春夏を主体にオーダーを受け付けオーダー分だけ生産しています。
当店において真っ白のスニーカーと言えば,”2215”と""0039の人気が群を抜いています!

INN-STANT(インスタント)

INN-STANT(インスタント)の画像

スロバキア製スニーカーとして知る人ぞ知る存在となったブランド【INN-STANT(インスタント)】。
本格的な2017年SPRING&SUMMERシーズンのスタートにある意味相応しいと言えるキャンバススニーカー。
ここ2、3年で特に女性からの支持が圧倒的に上昇し、
男性のみならず女性の間でも確固たる地位を築いたといえる”INN-STANT(インスタント)”。
今回はインスタントの数あるモデルの中でもダントツの人気No.1モデルより満を持して!待望の新色登場!
この独特のまるっこさに見る者は心を和ませ惹かれるはずかと!この雑さもたまりませんね~
こんなカラーリングをお待ち頂いていた方も多いはず。
インスタントキャンバスは、メーカーの頑張りにより、価格を据え置きお求め易い価格のままです。
この機会に1足と言わずカラーバリエーションを揃えて楽しむのもアリではないでしょうか!

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”余計なうんちくは排除して、思いつきの感覚を即席で商品化する”というのが「INN-STANT(インスタント)」の概念。
他メーカーでもありますが、ヨーロッパ生産のスニーカーは、出来上がってくるまでちゃんと指示通り出来上がってくるか微妙であり不安・・・
だから今回もどうなる事かと・・・
しかし出来上がってきた商品はビックリの良いカラーリングであり仕上がり!
今回はインスタントの概念の勝利と納得!

REPRODUCTION OF FOUND(リプロダクション オブ ファウンド/1300FS/フレンチミリタリートレーナー)

REPRODUCTION OF FOUND(リプロダクション オブ ファウンド/1300FS/フレンチミリタリートレーナー)の画像

2016SSシーズン登場以来、注目度が高まるフレンチミリタリートレーナー再入荷!
1990年代にかけてフランス軍でトレーニングシューズとして採用されたスニーカーの通称フレンチトレーナー。
放出品でももう手に入る事はないであろうと言われている伝説的モデル。
今回それをベースに軍用シューズを生産していたファクトリーに依頼し、現代的に再現させています。
独特のカッティングは秀逸で、フランス国旗を連想させるカラーリングが印象的。
厚みのあるソールはミリタリーアイテムならではの機能性と履き心地を感じさせます。


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POINTsign01

”REPRODUCTION OF FOUND”
見つけ出す:FOUND
再現する:REPRODUCTION
をコンセプトにし、2016SSシーズンよりスタートしたブランド。
ミリタリーアイテムを中心に時代を越えた普遍的なアイテムを見つけ出し、現代的に再現させてリリースします。
再現するアイテムのロゴやタグには品名、国名、年代を記載しデザインソースを明かしています。

CONVERSE(TimeLine/ALL STAR JVTG 50 HI)

CONVERSE(TimeLine/ALL STAR JVTG 50 HI)の画像

遂に2017/3/10(金)発売!
《超限定》CONVERSE TimeLine/ALL STAR JVTG 50 HI(オールスター JVTG 50 HI)復刻モデル。

コンバース取扱店の中でも選らばれしショップのみの限定展開となるのTimeLineキャンバスオールスターHIの復刻モデル登場!
取扱店ですら、1店舗10足しか注文できないシロモノです!
1950年代のオールスターのディティールをMADE IN JAPANで忠実に再現したモデルです。
当時のデザイン再現としてヒールラベル、アンクルパッチ、プレーイヤーズネームに大注目です!
特にラインなしの下テープ、テープの高さ、トウキャップの大きさ、羽根の形状は、当時を思わせる魅力的な雰囲気。
更にアッパーに使用したキャンバスは、紡績から製法までMADE IN JAPANにこだわる帆布、「富士金梅」を採用しています。
又ホワイトのインソールキャンバスに赤字で印されたコンバースロゴは日本の国旗をイメージしています。
カートンも当時のデザインを再現したオリジナルのカートンという力作です。

 

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毎シーズン好評を博す『TimeLine』シリーズでは、新たな試みとして「ネット通販禁止」と銘打ち、選ばれしショップの店頭で世に挑んでいます。
そんな訳で、残りサイズをお問い合わせの上ご来店頂けますと幸いです。
とにもかくにも気になる方は是非お問い合わせ下さい。

言わずと知れたブランドである『CONVERSE(コンバース)』。
誰もが履いた事があるであろう”キャンバスオールスター””ジャックパーセル”は特に有名。
今現在は伊藤忠商事によりコンバースジャパンが設立されていますが、日本展開スタート時から今もなお月星化成(現ムーンスター)が大きくかかわっています。
限定展開されている日本製の”キャンバスオールスター”や”ワンスター”は、知る人ぞ知るムーンスター久留米工場で生産されています。

《期間限定展開》London Shoe Make(ロンドンシューメイク)/人気ビジネスライン(~3/26迄)

《期間限定展開》London Shoe Make(ロンドンシューメイク)/人気ビジネスライン(~3/26迄)の画像

インド製グッドイヤーウェルト製法の革靴を、仕立ての良さと作りの確かさ、そしてコストパフォーマンスの高さで具現化し、着実にファンを増やしている『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
スウィッチでは常日頃から、スタイル的に重宝し、価格的にも納得できる「スニーカー感覚で履ける革靴」「初めて履く革靴」に適した物を探し続けています。そんなスウィッチ目線に合致したのが『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
その
『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』が満を持して登場させたビジネスラインをご要望にお応えし3/26迄期間限定展開します!

現状次回追加生産が未定となっております。

そんな事もあり、今回展開出来るサイズには限りありますが、気になっておられた方は是非ともこの機会を逃さないで下さい!

ロンドンシューメイクでは、ビジネスラインを始めるにあたって新しく”London”という木型を開発しました。
ノーズを少し長めに、爪先から甲にかけての傾斜をなだらかにし、日本人の足型に合わせて何度も試作を重ねて完成させました。
伝統のグッドイヤーウェルト製法を用い、アッパーにはフランス、デュプイ社のハイグレードカーフ、そして靴底は英国製ラバー素材”ダイナイトソール”というこのプライスでは驚く程の仕様になっています。



・317(プレーントゥダービー)/右端
→外羽根のダービータイプのプレーントゥは、どんなビジネスシーンにも活躍する一足です。
・318(ストレートチップオックスフォード)/中央右
→爪先の一文字の縫い目、「バルモラル」と呼ばれる内羽根デザインが英国調を感じさせ、伝統靴の気品が漂う一足です。
・321(セミブローグ)/中央左
→爪先に「メダリオン」と呼ばれる花状の穴飾りと、「ブローキング(米語ではパーフォーレーション)」という穴飾りがあしらわれたストレートチップの靴を「セミブローグ」と言います。欧米ではビジネス用の靴として一番人気が高いモデルです。

しかもこの靴は、内羽根の「バルモラル」タイプでクラシックさがさらに増しています。
「ダイナイトソール」ですので雨の日にも安心して履く事が出来ます。

320(シングルモンクストラップ)/左端
→デザインのヒントになったのは、「モンク=修道士」が履いていた靴と言われています。
「バックルドシューズ」の別名があり、英国人好みの靴として知られます。
スーツからジャケットやカジュアルスタイルまで使いまわせるのでここ数年人気が急上昇しています。



『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』は、
少年時代の靴への憧れを物づくりの原点に、インド工場において長い歳月をかけて技を追求し、経験や知識を積み重ね、独自コレクションに結実しました。
オーセンティックなデザインにこだわり、堅牢性と美しいシェイプを生むグッドイヤーウェルト製法を用い、ヨーロッパの一流タンナーの革を使用したモデルも展開。
インド工場において日本人スタッフの指導の下、ハイブランドにも引けを取らない仕立ての良さ、作りの確かさを実現しました。そのコストパフォーマンスの高さは紳士への入り口ともいえるファーストシューズにふさわしい一足となるはずです。さらに履き込みほどに靴づくりに向き合う私たちの実直な想いが伝わり、多くの靴好きの皆様に愛着のわく定番として支持される事を確信します。

 

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【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】というブランド名は、メーカーであるアンデックスの自社工場である「ロンドン製靴工場」に由来します。現在は生産拠点を海外に移しましたが、1967年創業のロンドン製靴では、約50名の靴職人たちが日々技術を磨きながら多くの靴を世に送り出してきました。その歴史の中で守り続けてきた靴づくりへの実直な思いを【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】は受け継いでいます。

Walsh(ウォルシュ/Pennine Adder/SWITCH+別注)

Walsh(ウォルシュ/Pennine Adder/SWITCH+別注)の画像

好き嫌いがハッキリし、これぞ通好みの一品と言える『Waish』伝説の名品”Pennine Adder”。
SWITCH+別注にて第二弾登場!
この伝説の名品を日本の正規ルートで取り扱うショップは、なんと当店が唯一!
頑なに英国生産にこだわり続けるブランド『Waish』。
今回ご紹介のモデルは、ひとめでWALSHと判る特徴的なVリップルソールを採用したマウンテンマラソンシューズです。
このVリップルソールを一目見れば、15、6年程前にWALSHを探し求められた方なら記憶が蘇るはず~
WALSHの代名詞的存在、それがこの”Pennine Adder”です。
しかしその個性がゆえに、今の日本市場では稀有の存在とされ日本のラインナップからは消えています・・・
しかし当店では絶大な人気を誇ります。
そんな理由からメーカーに熱い熱い要望を送り続け、今回もSWITCH+別注として復活させる事が出来ました!
WALSHらしい色使いも魅力的!
今もなお英国BOLTONに工房を構え、少数ながらも希少な英国生産にコダワるイギリス発の由緒あるブランド、

それが”WALSH(ウォルシュ)”。
 

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2016FWシーズン、そして2017SSシーズンにおいても、この伝説の名品を別注し、日本で取り扱うショップは当店が唯一です!
この伝説の名品を知らずして『Walsh』は語れません!

『Walsh』と言えば、
2000年代初頭には英国製の本物にコダワる、ポールスミス、マーガレット・ハウエル等のデザイナーとのコラボレーションも実現しています。
同時期の日本においても名だたるセレクトショップが展開し、高感度スニーカーで名を馳せる存在に。
だがしかし、その後の不景気や為替による価格高騰による煽りを受け日本市場よりフェードアウトしていましたが、2013FWシーズンにおいて日本総代理店となるカメイプロアクト社の頑張りにより日本市場で本格的に復活!
相変わらず絶妙なカラーリングが魅力。

CONVERSE(コンバース/ALL STAR J 83CAMO)

CONVERSE(コンバース/ALL STAR J 83CAMO)の画像

CONVERSE/ALL STAR J 83CAMO(オールスター J 83 カモ)復刻モデル登場!

コンバース取扱店の中でも選らばれしショップのみの限定展開となるキャンバスオールスターカモフラージュHI&OXの復刻モデルです。
取扱店ですら、ハイカットとローカットをそれぞれ1店舗5足しか注文できないシロモノです!
アッパーには、キャンバスオールスターを代表する柄の一つ「83カモ」をプリントし、生成りのテープとシューレース、そしてヒールラベルのには「MADE IN JAPAN」と印字されており、リミテッド感とプレミアム感を演出しています。
中敷きのキャンバス地には、コンバースロゴを赤字で印字し日本国旗をイメージしています。
国産ワンスターと同じオリジナルカートン仕様となっています。

 

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言わずと知れたブランドである『CONVERSE(コンバース)』。
誰もが履いた事があるであろう”キャンバスオールスター””ジャックパーセル”は特に有名。
今現在は伊藤忠商事によりコンバースジャパンが設立されていますが、日本展開スタート時から今もなお月星化成(現ムーンスター)が大きくかかわっています。
限定展開されている日本製の”キャンバスオールスター”や”ワンスター”は、知る人ぞ知るムーンスター久留米工場で生産されています。

PATRICK(パトリック/TUALER-V Ⅱ)

PATRICK(パトリック/TUALER-V Ⅱ)の画像

若干数を追加手配出来ました!
最終入荷です!!!
残念ながらこれにて次回入荷は完全に未定に・・・
メーカーより「トゥアーラーの販売力はスウィッチが日本一です」というお墨付きを頂きました~
このモデルが出れば「当店がやらぬ訳にはいかない!」と、勝手に鼻息荒く意気込んでしまいます。
そんな気にさせるTUALシリーズの新作となる『TUALER-V Ⅱ(トゥアーラーベロア2)』。
今回もメンズ、レディースサイズ共に一目惚れされご購入頂いております~
ここ数年で、春夏シーズンでも起毛革モデルやハイカットモデルはコーディネートし易いアイテムとして人気が定着しています。
2007年秋冬に登場以来、当店に登場すれば大好評を得ているPATRICK流トレッキングシューズモデルであるトゥアーラー。
今回はアッ パーにステアレザーのベロアを使用し、シンプルに仕上げました。足アタリの良さと雰囲気の良さも相変わらずgood!

定評のあるコートタイプ(テニス シューズ)のソールを合わせることで、歩き易さも追求。
これこそまさにスニーカーブーツという名品。

 

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数あるブーツのデザインの中で、ここ数年で定番となったのがクライミング(マウンテン)ブーツ。
ファーストブーツとして選ばれる方が増えている事実あり。
その人気デザインを、パトリック流にスニーカーとしてアレンジしたのがこのトゥアーラーです。
最後にうんちくを一つ。
一枚革で縫い付けられているシュータンの意味はというと、水や砂を入りにくくしているのです。
この一枚革で縫い付ける作業が職人泣かせらしい・・・

CONVERSE(コンバース/QTM OX)

CONVERSE(コンバース/QTM OX)の画像

《超限定》
CONVERSE/QTM OX(クォンタム)復刻モデル入荷!

コンバース取扱店の中でも選らばれしショップのみの限定展開となるシェブロンスターアーカイブの復刻モデル、
それがこの「QMT OX(クオンタム)」です。
1980年代に発売されたクオンタムOXのディテールを忠実に再現し、シブい配色のオリジナルカラーであるチャコール/プラチナムをベースに、アッパー素材にはスエードを採用したスペシャルな1足となっています。
CHEVRON&STAR HTGシリーズオリジナルカートン付属。
近年スエードは春夏シーズンにも安定した人気素材となっています。
今回のカラーリングとシンプルでクラシカルなそのデザインは、コーディネートし易く様々なスタイリングにマッチする事間違いないでしょう!

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言わずと知れたブランドである『CONVERSE(コンバース)』。
誰もが履いた事があるであろう”キャンバスオールスター””ジャックパーセル”は特に有名。
今現在は伊藤忠商事によりコンバースジャパンが設立されていますが、日本展開スタート時から今もなお月星化成(現ムーンスター)が大きくかかわっています。
限定展開されている日本製の”キャンバスオールスター”や”ワンスター”は、知る人ぞ知るムーンスター久留米工場で生産されています。
話は逸れましたが、”CHEVRON & STAR(シェブロン&スター)”は、1975年に誕生したバスケットボール、ランニング、テニス、スケートなど様々な競技用シューズに使用されたロゴマークです。そんな事から幅広いバリエーションのモデルが展開されています。

London Shoe Make(ロンドンシューメイク/lsm502)

London Shoe Make(ロンドンシューメイク/lsm502)の画像

インド製グッドイヤーウェルト製法の革靴を、仕立ての良さと作りの確かさ、そしてコストパフォーマンスの高さで具現化し、着実にファンを増やしている『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
スウィッチでは常日頃から、スタイル的に重宝し、価格的にも納得できる「スニーカー感覚で履ける革靴」「初めて履く革靴」に適した物を探し続けています。そんなスウィッチ目線に合致したのが『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
今回はついに追加生産された
『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』の顔的存在となった”lsm502(チャッカーブーツ)”が登場!

こちらのモデルは、紳士靴の定番で1足持っていると、カジュアルからモードなスタイルまでマッチし重宝する”チャッカーブーツ(lsm502)”。
良い買い物の鉄則として、
「流行のない時こそ流行り廃りの無いモノ(年齢に関係なく履けるモノ)をセレクトする」。
そんな事から当店がお勧めするのがこの”ロンドンシューメイク/Ism502”。
英国製靴の製造を手掛ける事により磨かれたインド製グッドイヤー製法を用い、アッパーはポーランド製の”カウスムース(ガラス加工)”、ソールはイタリア製のレザーを使用しダブルレザーソールにしたコストパフォーマンスに優れた本格的な革靴です。
履けば履く程に判るグッドイヤーウェルト製法の履き心地、そして履けば履く程により一層愛着が湧くデザインをご堪能下さい。

『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』は、
少年時代の靴への憧れを物づくりの原点に、インド工場において長い歳月をかけて技を追求し、経験や知識を積み重ね、独自コレクションに結実しました。
オーセンティックなデザインにこだわり、堅牢性と美しいシェイプを生むグッドイヤーウェルト製法を用い、ヨーロッパの一流タンナーの革を使用したモデルも展開。
インド工場において日本人スタッフの指導の下、ハイブランドにも引けを取らない仕立ての良さ、作りの確かさを実現しました。そのコストパフォーマンスの高さは紳士への入り口ともいえるファーストシューズにふさわしい一足となるはずです。さらに履き込みほどに靴づくりに向き合う私たちの実直な想いが伝わり、多くの靴好きの皆様に愛着のわく定番として支持される事を確信します。

 

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【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】というブランド名は、メーカーであるアンデックスの自社工場である「ロンドン製靴工場」に由来します。現在は生産拠点を海外に移しましたが、1967年創業のロンドン製靴では、約50名の靴職人たちが日々技術を磨きながら多くの靴を世に送り出してきました。その歴史の中で守り続けてきた靴づくりへの実直な思いを【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】は受け継いでいます。

INN-STANT(インスタント/スエード)

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スロバキア製スニーカーとして知る人ぞ知る存在となったブランド【INN-STANT(インスタント)】。
ここ2、3年の注目度アップにより、「INN-STANT=キャンバススニーカー」とイメージされる方がほとんどかと。
そんなイメージのINN-STANTですが、かつてはスエードバージョンが存在していました。
そんな事もあり、今回は昨今人気の素材であるスエードを身にまとったたスエードバージョンを限定復活させました。
各色ともスエードならではのカラーリングと雰囲気が楽しめる仕上がりでvery good!
メンズ&レディースサイズ揃っています。


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”余計なうんちくは排除して、思いつきの感覚を即席で商品化する”というのが「INN-STANT(インスタント)」の概念。
他メーカーでもありますが、ヨーロッパ生産のスニーカーは出来上がってくるまでちゃんと指示通り出来上がってくるか微妙であり不安・・・
尚且つスエード素材を使用した場合は国内でも色ブレがあったりするのでより一層不安が増すので今回もどうなる事かと・・・
しかし今回は、出来上がってきた商品が驚く程に良いカラーリングです!
今回はインスタントの概念の勝利と納得!

PATRICK(パトリック/TUALER-V Ⅱ)

PATRICK(パトリック/TUALER-V Ⅱ)の画像

待ってました!!!
このモデルが出れば「当店がやらぬ訳にはいかない!」と、勝手に鼻息荒く意気込んでしまいます。
そんな気にさせるTUALシリーズの新作となる『TUALER-V Ⅱ(トゥアーラーベロア2)』が登場!
2007年秋冬に登場以来、当店に登場すれば大好評を得ているPATRICK流トレッキングシューズモデルです。
今回はアッ パーにステアレザーのベロアを使用し、シンプルに仕上げました。足アタリの良さと雰囲気の良さも相変わらずgood!
定評のあるコートタイプ(テニス シューズ)のソールを合わせることで、歩き易さも追求。
これこそまさにスニーカーブーツという名品。

 

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POINTsign01

数あるブーツのデザインの中で、ここ数年で定番となったのがクライミング(マウンテン)ブーツ。
ファーストブーツとして選ばれる方が増えている事実あり。
その人気デザインを、パトリック流にスニーカーとしてアレンジしたのがこのトゥアーラーです。
最後にうんちくを一つ。
一枚革で縫い付けられているシュータンの意味はというと、水や砂を入りにくくしているのです。
この一枚革で縫い付ける作業が職人泣かせらしい・・・

Walsh(ウォルシュ/Pennine Adder/SWITCH+別注)

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『Waish』伝説の名品”Pennine Adder”がSWITCH+別注にて復活!
この伝説の名品を日本における正規ルートで取り扱うショップは、なんと当店が唯一!
頑なに英国生産にこだわり続けるブランド『Waish』。
今回ご紹介のモデルは、ひとめでWALSHと判る特徴的なVリップルソールを採用したマウンテンマラソンシューズです。
その個性がゆえに、今の日本市場では稀有の存在とされ日本のラインナップからは消えています・・・
しかし当店では絶大な人気を誇ります。
そんな理由からメーカーに熱い熱い要望を送り続け2016FWシーズンにSWITCH+別注として復活させる事が出来ました!
”Pennine Adder”は、創業者ノーマンウォルシュ氏が新しい会社で初めて作ったモデルです。
WALSHらしい色使いも魅力的!
今もなお英国BOLTONに工房を構え、少数ながらも希少な英国生産にコダワるイギリス発の由緒あるブランド、

それが”WALSH(ウォルシュ)”。
 

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POINTsign01

2016FWシーズン、そして2017SSシーズンにおいても、この伝説の名品を別注し、日本で取り扱うショップは当店が唯一です!
この伝説の名品を知らずして『Walsh』は語れません!

『Walsh』と言えば、
2000年代初頭には英国製の本物にコダワる、ポールスミス、マーガレット・ハウエル等のデザイナーとのコラボレーションも実現しています。
同時期の日本においても名だたるセレクトショップが展開し、高感度スニーカーで名を馳せる存在に。
だがしかし、その後の不景気や為替による価格高騰による煽りを受け日本市場よりフェードアウトしていましたが、2013FWシーズンにおいて日本総代理店となるカメイプロアクト社の頑張りにより日本市場で本格的に復活!
相変わらず絶妙なカラーリングが魅力。

《期間限定展開》London Shoe Make(ロンドンシューメイク)/新作ビジネスライン(~9/25迄)

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インド製グッドイヤーウェルト製法の革靴を、仕立ての良さと作りの確かさ、そしてコストパフォーマンスの高さで具現化し、着実にファンを増やしている『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
スウィッチでは常日頃から、スタイル的に重宝し、価格的にも納得できる「スニーカー感覚で履ける革靴」「初めて履く革靴」に適した物を探し続けています。そんなスウィッチ目線に合致したのが『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
その
『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』が満を持して登場させたビジネスラインをひとまず9/25迄期間限定展開します!

ロンドンシューメイクでは、ビジネスラインを始めるにあたって新しく”London”という木型を開発しました。
ノーズを少し長めに、爪先から甲にかけての傾斜をなだらかにし、日本人の足型に合わせて何度も試作を重ねて完成させました。
伝統のグッドイヤーウェルト製法を用い、アッパーにはフランス、デュプイ社のハイグレードカーフ、そして靴底は英国製ラバー素材”ダイナイトソール”というこのプライスでは驚く程の仕様になっています。

今回SWITCH+(スウィッチ)にて展開するモデルは、Begin9月号に掲載され、より注目度が高まっている以下モデルです。

・317(プレーントゥダービー)/右
→外羽根のダービータイプのプレーントゥは、どんなビジネスシーンにも活躍する一足です。
・318(ストレートチップオックスフォード)/中央
→爪先の一文字の縫い目、「バルモラル」と呼ばれる内羽根デザインが英国調を感じさせ、伝統靴の気品が漂う一足です。
320(シングルモンクストラップ)/左
→デザインのヒントになったのは、「モンク=修道士」が履いていた靴と言われています。
「バックルドシューズ」の別名があり、英国人好みの靴として知られます。
スーツからジャケットやカジュアルスタイルまで使いまわせるのでここ数年人気が急上昇しています。



『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』は、
少年時代の靴への憧れを物づくりの原点に、インド工場において長い歳月をかけて技を追求し、経験や知識を積み重ね、独自コレクションに結実しました。
オーセンティックなデザインにこだわり、堅牢性と美しいシェイプを生むグッドイヤーウェルト製法を用い、ヨーロッパの一流タンナーの革を使用したモデルも展開。
インド工場において日本人スタッフの指導の下、ハイブランドにも引けを取らない仕立ての良さ、作りの確かさを実現しました。そのコストパフォーマンスの高さは紳士への入り口ともいえるファーストシューズにふさわしい一足となるはずです。さらに履き込みほどに靴づくりに向き合う私たちの実直な想いが伝わり、多くの靴好きの皆様に愛着のわく定番として支持される事を確信します。

 

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【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】というブランド名は、メーカーであるアンデックスの自社工場である「ロンドン製靴工場」に由来します。現在は生産拠点を海外に移しましたが、1967年創業のロンドン製靴では、約50名の靴職人たちが日々技術を磨きながら多くの靴を世に送り出してきました。その歴史の中で守り続けてきた靴づくりへの実直な思いを【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】は受け継いでいます。

ZDA(ゼットディエー/2400FSL)

ZDA(ゼットディエー/2400FSL)の画像

2016SSシーズンに復活を遂げた”ZDA。
そのデザインの良さと履き心地で登場以来注目度が増し続けるブランド。
今回2016FWシーズンとして新色が入荷しました。
し、しかしながら御免なさい。。。
今回の入荷分の発注は、まだブランド復活後の商品展開が開始されていない時期にしたもので少量入荷となってしまいます・・・
次回入荷は2017SSシーズン(2017年3月末~4月初予定)となってしまいます

London Shoe Make(ロンドンシューメイク/lsm503)

London Shoe Make(ロンドンシューメイク/lsm503)の画像

インド製グッドイヤーウェルト製法の革靴を、仕立ての良さと作りの確かさ、そしてコストパフォーマンスの高さで具現化し、着実にファンを増やしている『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
スウィッチでは常日頃から、スタイル的に重宝し、価格的にも納得できる「スニーカー感覚で履ける革靴」「初めて履く革靴」に適した物を探し続けています。そんなスウィッチ目線に合致したのが『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
今回はついに追加生産された
『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』の顔的存在となった”lsm503(プレーントゥ)”と”lsm502(チャッカーブーツ)”が登場!

今回SWITCH+(スウィッチ)にて新展開するモデルは、
紳士靴の絶対的定番で1足持っていると、カジュアルからモードなスタイルまでマッチし重宝する”プレーントゥ(lsm503)”

そして、これまた革靴の絶対的定番デザインである”チャッカーブーツ(lsm502)”。
履けば履く程に判るグッドイヤーウェルト製法の履き心地、そして履けば履く程により一層愛着が湧くデザインをご堪能下さい。


『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』は、
少年時代の靴への憧れを物づくりの原点に、インド工場において長い歳月をかけて技を追求し、経験や知識を積み重ね、独自コレクションに結実しました。
オーセンティックなデザインにこだわり、堅牢性と美しいシェイプを生むグッドイヤーウェルト製法を用い、ヨーロッパの一流タンナーの革を使用したモデルも展開。
インド工場において日本人スタッフの指導の下、ハイブランドにも引けを取らない仕立ての良さ、作りの確かさを実現しました。そのコストパフォーマンスの高さは紳士への入り口ともいえるファーストシューズにふさわしい一足となるはずです。さらに履き込みほどに靴づくりに向き合う私たちの実直な想いが伝わり、多くの靴好きの皆様に愛着のわく定番として支持される事を確信します。

 

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【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】というブランド名は、メーカーであるアンデックスの自社工場である「ロンドン製靴工場」に由来します。現在は生産拠点を海外に移しましたが、1967年創業のロンドン製靴では、約50名の靴職人たちが日々技術を磨きながら多くの靴を世に送り出してきました。その歴史の中で守り続けてきた靴づくりへの実直な思いを【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】は受け継いでいます。

《期間限定再入荷》"MOONSTAR(FINE VULCANIZED/MADE IN KURUME)"人気キャンバススニーカーベスト3(~9/4迄)!

《期間限定再入荷》

《期間限定再入荷》
今回は当店において、2016年春シーズン(4月下旬~6月初旬)の展開で人気のあったベスト3アイテムを期間限定にて
再入荷させました!

知る人ぞ知るブランドから着実に知る人が増え、そしてリピーターを増やすメイドイン久留米『MOONSTAR/FINE VULCANIZED(ムーンスター/ファインバルカナイズ)』。
お探しの皆様は是非この機会にどうぞ!


第一位 LOWBASKET(写真中央)
第二位 
GYM CLASSIC(写真右)
第三位 
SIDEGOA V(写真左)


NBやCONSを生みだしていた、生みだしている老舗メーカーだからこその信頼性と作りの良さが魅力です!
老舗ゴム靴メーカーが自社工場で真摯に取り組んだ”MADE IN KURUME”スニーカーです!
地下足袋の発祥の地として古くから「ゴムのまち」として栄えてきた久留米で140年もの間、靴を作り続けてきたムーンスター。
足の快適を約束するために、足型の研究、変わらない丁寧な作業、特にゴム素材にこだわることで履き心地の良い靴を作り続けています。

 

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知る人ぞ知る事として、ニューバランスやコンバースをを生みだしていた、
生みだしている老舗メーカーであるムーンスター。
何を隠そう隠しはしないメイドインジャパンのコンバースワンスターはムーンスターが生産しているのです!
そして2014SSシーズンより限定商品として出ているメイドインジャパンのコンバースキャンバスオールスターも当然ムーンスターが生産します。
そしてそして頑なに靴屋以外での展開にこだわるSLPはムーンスターが生みだしている。
そんなムーンスターが140周年を迎え、あえて自社名にこだわり生産したのが”FINE VULCANIZED”と命名されたこれら商品です。
履いた方はお判りになられると思いますが、見た目では判らない作りの違いとゴム素材の違いで履き心地が良いんです!

MOONSTAR(FINE VULCANIZED/ALWEATHER/MADE IN KURUME)

MOONSTAR(FINE VULCANIZED/ALWEATHER/MADE IN KURUME)の画像

梅雨シーズンの本命、それが”ALWEATHER(オールウェザー)”。
知る人ぞ知るアイテム、それが”ALWEATHER (オールウェザー)”。
しかしもうそろそろ「靴(スニーカー)が好き!」という方ならば、知っていないとイケない存在に。
一見すると「何用の靴?」とお思いになる方もしばしばおられます。
オールウェザーは何用の靴か?
オールウェザーは、アッパーのキャンバス地にラバーを貼り合わせる事により、雨天時や野外イベントなどの足下の状態が悪い場面でも気にせず活躍する全天候型モデル。
このセールスポイントが最大のウリです!
ご覧頂ければお判り頂けるかと。
本日大阪は梅雨入り。
ここ数年で「夏にも足元ハイカットシューズ」が定着したので普段履きでも重宝する一粒で二度おいしいアイテムと言えるのが、
この”ALWEATHER(オールウェザー)”ではないでしょうか!
ハッキリ言ってこれからの梅雨シーズンを楽しむために知らないと損します。
うっとうしい梅雨空が続きますが、足元に”ALWEATHER(オールウェザー)”で梅雨を楽しみましょう!


デザイン&スタイルがVerygood!
履けば判るデザインとスタイルそして履き心地の良さ!
NBやCONSを生みだしていた、生みだしている老舗メーカーだからこその信頼性と作りの良さが魅力です!
老舗ゴム靴メーカーが自社工場で真摯に取り組んだ”MADE IN KURUME”スニーカーの突然変異的モデル”ALWEATHER”。
地下足袋の発祥の地として古くから「ゴムのまち」として栄えてきた久留米で140年もの間、靴を作り続けてきたムーンスター。
足の快適を約束するために、足型の研究、変わらない丁寧な作業、特にゴム素材にこだわることで履き心地の良い靴を作り続けています。

 

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知る人ぞ知る事として、ニューバランスやコンバースをを生みだしていた、
生みだしている老舗メーカーであるムーンスター。
何を隠そう隠しはしないメイドインジャパンのコンバースワンスターはムーンスターが生産しているのです!
そして2014SSシーズンより限定商品として出ているメイドインジャパンのコンバースキャンバスオールスターも当然ムーンスターが生産します。
そしてそして頑なに靴屋以外での展開にこだわるSLPはムーンスターが生みだしている。
そんなムーンスターが140周年を迎え、あえて自社名にこだわり生産したのが、今回からは”FINE VULCANIZED”と命名されたこれら商品です。
履いた方はお判りになられると思いますが、見た目では判らない作りの違いとゴム素材の違いで履き心地が良いんです!(僕が体感済み!)

特別企画"MOONSTAR(FINE VULCANIZED/MADE IN KURUME)"2016SSホワイトカラーコレクション期間限定展開スタート(~6/7迄)!

特別企画

お待たせしました!!!
知る人ぞ知るブランドから着実に知る人が増え、
そしてリピーターを増やすメイドイン久留米、
『MOONSTAR/FINE VULCANIZED(ムーンスター/ファインバルカナイズ)』。
当店では毎年恒例となっていますムーンスター特別企画ですが、今回の2016SSでは「ホワイトカラーコレクション」と銘打ち、
厳選セレクトしました!

・LOWBASKET K ・LOWBASKET
・GYM CLASSIC ・ROUNDOUT
・SIDEGOA V ・DECK SPORT V

NBやCONSを生みだしていた、生みだしている老舗メーカーだからこその信頼性と作りの良さが魅力です!
老舗ゴム靴メーカーが自社工場で真摯に取り組んだ”MADE IN KURUME”スニーカーです!
地下足袋の発祥の地として古くから「ゴムのまち」として栄えてきた久留米で140年もの間、靴を作り続けてきたムーンスター。
足の快適を約束するために、足型の研究、変わらない丁寧な作業、特にゴム素材にこだわることで履き心地の良い靴を作り続けています。

 

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知る人ぞ知る事として、ニューバランスやコンバースをを生みだしていた、
生みだしている老舗メーカーであるムーンスター。
何を隠そう隠しはしないメイドインジャパンのコンバースワンスターはムーンスターが生産しているのです!
そして2014SSシーズンより限定商品として出ているメイドインジャパンのコンバースキャンバスオールスターも当然ムーンスターが生産します。
そしてそして頑なに靴屋以外での展開にこだわるSLPはムーンスターが生みだしている。
そんなムーンスターが140周年を迎え、あえて自社名にこだわり生産したのが”FINE VULCANIZED”と命名されたこれら商品です。
履いた方はお判りになられると思いますが、見た目では判らない作りの違いとゴム素材の違いで履き心地が良いんです!

maccheronian(マカロニアン/2039L)

maccheronian(マカロニアン/2039L)の画像

マカロニアンの内羽根モデルの名品”2039”が新緑の季節到来と共に颯爽と登場しました!
”2215”が東の横綱ならば”2039”は西の横綱といえるでしょう!
今回アッパーに使用された素材は、その光沢が高級感を醸し出すホースレザー。
そしてサイドのラインのスエードを、落ち着きのあるカラーで統一。

ん~実に良い出来栄え。
重宝する事間違いなしの一品です!

 

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マカロニアンのモデルをタイプ別に細分化すると、外羽根モデルの代表が”2215”ならば内羽根モデルの代表になるのがこ の”2039”である。
一般的にスニーカー自体が内羽根モデルよりも外羽根モデルの方が人気が安定している為、
この”2039”もコレクションにあったり なかったりするのだが、”2215”にはない”2039”独特のシャープな印象により根強いファンが存在する。

ZDA(ゼットディエー/2400FSL)

ZDA(ゼットディエー/2400FSL)の画像

つ、ついに復活を遂げ入荷しました。
2016SSシーズン大注目のブランドであるZDA”。
1950~60年代にかけて東ヨーロッパのスポーツ選手も愛用していたと言われるシューズブランドのラインナップよりマラソンタイプをリリース。
レトロ感とハイテク感を同時に併せ持つ他に類のないデザインが魅力的。
昨年から巷では知る人ぞ知るソールとなっているその独特な形状をした通称マラソンソールは心地良い履き心地で人気急上昇中。
ソールや型、そして製造機械などは当時の物を使用するというのもコダワリ。


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”ZDA”は、1950~60年代のまだチェコスロバキアだった時代、
バルチザンスケという町で作られていたシューズブランド。
当時のソールや型、そして製造していた機械が現存していた事が今回の復活のキッカケとなりました。
そしてそのファクトリーに協力を仰ぎZDAは2016SSシーズンより復活する事が出来ました。
そこから生まれるアイテムは、当時の機械を用いて、ひとつひとつ丁寧にハンドメイドで生産されています。

Walsh(ウォルシュ/TORNADE)

Walsh(ウォルシュ/TORNADE)の画像

今もなお英国BOLTONに工房を構え、少数ながらも希少な英国生産にコダワるイギリス発の由緒あるブランド、
それが”WALSH(ウォルシュ)”
今回ご紹介するTORNADEは、「Norman Walshが特に気に入っていた世界中で開催されるマラソンレース(ロンドン、北京大会、1983年のワールドチャンピオンシップ等)の為にデザインされたVibramソールのウルトラ軽量マラソンシューズです。
2016SSシーズンでは、日本市場におけるWALSHの顔的存在となった感のあるENSIGNのカラーリングが落ち着いている事もあり、TORNADEは「これぞWALSHらしいカラーリング!」と嬉しくなる魅力的な一品といえ、特に暖かくなるこれからの季節に履きたくなるカラーリングでしょう!


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2000年代初頭には英国製の本物にコダワる、ポールスミス、マーガレット・ハウエル等のデザイナーとのコラボレーションも実現しています。
同時期の日本においても名だたるセレクトショップが展開し、高感度スニーカーで名を馳せる存在に。
だがしかし、その後の不景気や為替による価格高騰による煽りを受け日本市場よりフェードアウトしていましたが、
2013FWシーズにより日本輸入総代理店となったカメイ・プロアクト社の手により復活。
年々注目度が高まっている事もあり、2016SSシーズンはより一層期待するブランドである。

maccheronian(マカロニアン/4001K/SWITCH+別注)

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昨春夏シーズンにご好評頂きました、マカロニアン的スリッポン””4001F”にSWITCH+別注”4001K”登場!
昨シーズンに展開され、特に人気があったカラーの中からこのカラーリングだけが何とかSWITCH+別注として復活させる事が出来ました
ご協力頂きましたメーカー様どうも有難う御座います!
特にこれから訪れる春夏シーズンには重宝する事間違いなしかと。
コットン×スエードモデルでは、やはりスエードの質感が効いてVery Very good!
男性は勿論の事、女性からのご要望が特に強いモデルです。
春夏と言えばスリッポンが最も似合う季節です~
春夏シーズンの鉄板モデル、それがスリッポンであり、他人と差を付けるなら”maccheronian/4001”です!

 

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春夏シーズンには数多くのブランドが競う様にスリッポンを出します。
スリッポンはシンプルモデルゆえにブランドらしさを醸し出すのは非常に難しいデザイン。
だからこそそのブランドのセンスがより一層求められます。
そこはデザイン性に定評があるマカロニアン。
”4001”では爪先部とヒール部に異素材を組み合わせる事により、さりげなく個性あるデザインに仕上げています。
「流石はマカロニアン!」と言いたくなる逸品です!

neatneat(ニートニート)

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期待の新ブランド『neatneat(ニートニート)』。
コレクションテーマは【服を着た小物】。
1940~50年代のスウェットに使用していたニットを吊編み機で再現しています。
スウェットの襟に見られるV字ガゼットのディティールをデザインに取り入れています。
カーゴパンツをイメージしたヘリンボーン生地にはヴィンテージ加工を施しています。
最初から最終工程まで徹底して日本で行い職人と一緒に丁寧に作り上げました。
素材にこだわった本物志向のアイテムです。

 

『neatneat(ニートニート)』
日本独自の技術を多くの人に知ってもらいたい。
伝統を惜しみなく取り入れた形にしていく。
効率化によって衰退した日本の技術を発展させていきたいという想いと、
使う人が喜び楽しんでもらえるようなモノづくりを追求していく。
それが『neatneat』。 

・『neatneat/ニートニート』の意味は、(小奇麗、こざっぱりした、輝くような、きちんとした)などの意味合いがあります。アメリカやカナダのスラング英語になるんですが、現地の人達はneat!neat!(いいね!いいね!)と言う意味で割と頻繁に使用。

 

 

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*ファブリック
・こだわりのニットは、世界でも日本の和歌山県でのみ200台ほどしか稼働していない吊編み機で編まれています。
*アタッチメント
・ジッパーは、今回は60年代頃に多く使われていたものを採用する事によりデザイン性を重視しています。
・一部のジッパーに使用している綿テープは、現在では数少ない力織機で織目、幅、厚みを忠実に再現しています。

maccheronian(マカロニアン/2215L)

maccheronian(マカロニアン/2215L)の画像

マカロニアンと聞けば多くの方が思い浮かべるモデルはこの”2215”だと思います。
それ程に絶大な人気を誇り、モデルの歴史の中で様々な素材、カラーリングが出ています。
そんな人気モデル”2215”の中でも季節に関係なくご要望の強いのが白ベースモデル。
特にこれから訪れる春夏はより一層白ベースの人気が高まります。
その白ベースモデルの中でも人気があり、特に昨年からは女性からのご要望が高まっているのがこの3色と言えます。
是非この機会にどうぞ!

 

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元来同じカラーリングを定期的に生産しないメーカーですが、
ここ数年は特に春夏を主体にオーダーを受け付けオーダー分だけ生産しています。
当店においてはオールホワイトモデル以外はお客様からのご要望が強かったので久々に展開する事にしました!

maccheronian(マカロニアン/2215L/人気No.1カラー)

maccheronian(マカロニアン/2215L/人気No.1カラー)の画像

マカロニアンと聞けば多くの方が思い浮かべるモデルはこの”2215”だと思います。
それ程に絶大な人気を誇り、モデルの歴史の中で様々な素材、カラーリングが出ています。
そんな人気モデル”2215”の中でも季節に関係なくご要望の強いのが白ベースモデル。
白ベースの中でも根強い人気で結局は人気No.1カラーとなるのがこの3色と言えます。
実はこの3色、当店での展開は当初来春の予定でしたが、
「クリスマスプレゼント如何でしょうか!」ということで緊急入荷させる事ができました!!!
是非この機会にどうぞ!

 

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元来同じカラーリングを定期的に生産しないメーカーですが、この3色は別格の扱いで定期的に注文をとります。
しかしながら例によってメーカー在庫は持たない(=注文を出した店の分しか生産しない)為、いつでもあるアイテムではありません・・・

MOONSTAR(FINE VULCANIZED/ALWEATHER/MADE IN KURUME)

MOONSTAR(FINE VULCANIZED/ALWEATHER/MADE IN KURUME)の画像

知る人ぞ知るアイテム”ALWEATHER (オールウェザー)”。
しかしもうそろそろ「靴(スニーカー)が好き!」という方ならば、知っていないとイケない存在になりそう。
一見すると「何用の靴?」とお思いになる方もしばしばおられます。
オールウェザーは何用の靴か?
オールウェザーは、アッパーのキャンバス地にラバーを貼り合わせる事により、雨天時や野外イベントなどの足下の状態が悪い場面でも気にせず活躍する全天候型モデル。
このセールスポイントが最大のウリですが、ご覧頂ければお判り頂けるかと。

デザイン&スタイルがVerygood!
履けば判るデザインとスタイルそして履き心地の良さ!
NBやCONSを生みだしていた、生みだしている老舗メーカーだからこその信頼性と作りの良さが魅力です!
老舗ゴム靴メーカーが自社工場で真摯に取り組んだ”MADE IN KURUME”スニーカーの突然変異的モデル”ALWEATHER”。
地下足袋の発祥の地として古くから「ゴムのまち」として栄えてきた久留米で140年もの間、靴を作り続けてきたムーンスター。
足の快適を約束するために、足型の研究、変わらない丁寧な作業、特にゴム素材にこだわることで履き心地の良い靴を作り続けています。

 

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知る人ぞ知る事として、ニューバランスやコンバースをを生みだしていた、
生みだしている老舗メーカーであるムーンスター。
何を隠そう隠しはしないメイドインジャパンのコンバースワンスターはムーンスターが生産しているのです!
そして2014SSシーズンより限定商品として出ているメイドインジャパンのコンバースキャンバスオールスターも当然ムーンスターが生産します。
そしてそして頑なに靴屋以外での展開にこだわるSLPはムーンスターが生みだしている。
そんなムーンスターが140周年を迎え、あえて自社名にこだわり生産したのが、今回からは”FINE VULCANIZED”と命名されたこれら商品です。
履いた方はお判りになられると思いますが、見た目では判らない作りの違いとゴム素材の違いで履き心地が良いんです!(僕が体感済み!)

特別企画"MOONSTAR(FINE VULCANIZED/MADE IN KURUME)"2015FWコレクション期間限定展開スタート(~12/6迄)!

特別企画

お待たせしました!!!
着実にファンを増やす『MOONSTAR/FINE VULCANIZED(MADE IN KURUME)』より2015FW新作登場!今回は、今秋冬を意識したアイテムを厳選セレクトしました!
まずは今春の発売前から超話題となった全天候型モデル”ALWEATHER(オールウェザー)”を一部バージョンアップした”ALWEATHER C”
続いてこれからの季節にうってつけのミドル丈スリッポンタイプスニーカー”MOCKA”
そして最後に人気スリッポンモデル”SIDEGOA”の秋冬バージョン”SIDEGOA L”

NBやCONSを生みだしていた、生みだしている老舗メーカーだからこその信頼性と作りの良さが魅力です!
老舗ゴム靴メーカーが自社工場で真摯に取り組んだ”MADE IN KURUME”スニーカーです!
地下足袋の発祥の地として古くから「ゴムのまち」として栄えてきた久留米で140年もの間、靴を作り続けてきたムーンスター。
足の快適を約束するために、足型の研究、変わらない丁寧な作業、特にゴム素材にこだわることで履き心地の良い靴を作り続けています。

 

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知る人ぞ知る事として、ニューバランスやコンバースをを生みだしていた、
生みだしている老舗メーカーであるムーンスター。
何を隠そう隠しはしないメイドインジャパンのコンバースワンスターはムーンスターが生産しているのです!
そして2014SSシーズンより限定商品として出ているメイドインジャパンのコンバースキャンバスオールスターも当然ムーンスターが生産します。
そしてそして頑なに靴屋以外での展開にこだわるSLPはムーンスターが生みだしている。
そんなムーンスターが140周年を迎え、あえて自社名にこだわり生産したのが”FINE VULCANIZED”と命名されたこれら商品です。
履いた方はお判りになられると思いますが、見た目では判らない作りの違いとゴム素材の違いで履き心地が良いんです!

maccheronian(マカロニアン/2039WL/リンクルシープレザー)

maccheronian(マカロニアン/2039WL/リンクルシープレザー)の画像

マカロニアンの内羽根モデルの名品”2039”が今回久々登場しました!
しかも今回アッパーに使用された素材は、かつて出れば人気となった素材であるイタリア製リンクルシープレザー。
その履き始めから味わいのある素材感が魅力です!
数量限定復活を記念し?ライニングとインソールもピッグレザー仕様にしバージョンアップ。

重宝する事間違いなしの一品です!

 

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マカロニアンのモデルをタイプ別に細分化すると、外羽根モデルの代表が”2215”ならば内羽根モデルの代表になるのがこ の”2039”である。
一般的にスニーカー自体が内羽根モデルよりも外羽根モデルの方が人気が安定している為、
この”2039”もコレクションにあったり なかったりするのだが、”2215”にはない”2039”独特のシャープな印象により根強いファンが存在する。

CEBO(セボ/92115B/イタリア製ワックススエード)

CEBO(セボ/92115B/イタリア製ワックススエード)の画像

鉄板モデルいざ登場!
いよいよ本格的なブーツシーズン到来!
ここ数年で、普段に履くブーツとして市民権を得たであろうクライミングブーツ。
クライミングブーツが流行に左右されないメジャーな存在のブーツとして認知される事に多大な貢献をした商品といっても過言ではないと思うのが、この”CEBO/92115”シリーズでしょう!
当店でこの商品を取り扱いスタートし、年々感じるのは、「ブーツ初心者の方にとってのファーストブーツ」となっていると言う事。
個性的なスタイル故に、一過性の人気を繰り返し、万人受けするスタイルとは言い難かった過去を知る僕にとってはブーツスタイルの鉄板となった事に驚きさえ感じます。
又以外にも、ブーツ慣れしている方々にとっても「スニーカー感覚で履けるので重宝する」という声が多いです。
今シーズンの”CEBO/92115”は、王道のスムースレザーモデルとスムースレザーを凌ぐ勢いのスエードモデルの人気カラーを厳選しセレクトしました!

 

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普通に履けるブーツとしてクライミングブーツである「92115」が定着した訳は、なんと言っても”はなっから普段履き使用しか想定せずカジュアルブーツとして割り切った作りである事”。
要するに山登り等に必要な機能を全て排除し、ファッションアイテムとして割り切っているのである。
その事によるメリットとして、アッパー素材の柔らかさ、ソールの屈曲等により、総合的に「軽量で足アタリが良く、最初からスニーカーの様に履ける」という評価を頂く事が多いです。
さあ!気軽にブーツを楽しんで下さい!

London Shoe Make(ロンドンシューメイク/lsm620/プレーントゥ)

London Shoe Make(ロンドンシューメイク/lsm620/プレーントゥ)の画像

2015年FWシーズンにSWITCH+(スウィッチ)が大注目し、注力するブランド、それが『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
スウィッチでは常日頃から、スタイル的に重宝し、価格的にも納得できる「スニーカー感覚で履ける革靴」「初めて履く革靴」に適した物を探し続けています。その視点に合致したのが『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
第一弾の”lsm605(プレーンスエード)”に続き、今回は2015FWシーズンの新作が登場!




その新作はというと、
紳士靴の定番中の定番で1足持っていると、カジュアルからモードなスタイルまでマッチし重宝する”プレーントゥ(lsm620)”
。そして、年々人気が高まっているデザインである”ダブルモンクlsm622)”。
このIsm622では、ロンドンシューメイク初のダイナイトソールを装着し、新たなミタメと履き心地でブランドの新境地を開いています。

2015FWシーズン大注目ブランド、それが『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』です!

『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』は、
少年時代の靴への憧れを物づくりの原点に、インド工場において長い歳月をかけて技を追求し、経験や知識を積み重ね、独自コレクションに結実しました。
オーセンティックなデザインにこだわり、堅牢性と美しいシェイプを生むグッドイヤーウェルテッド製法を用い、ヨーロッパの一流タンナーの革を使用したモデルも展開。
インド工場において日本人スタッフの指導の下、ハイブランドにも引けを取らない仕立ての良さ、作りの確かさを実現しました。そのコストパフォーマンスの高さは紳士への入り口ともいえるファーストシューズにふさわしい一足となるはずです。さらに履き込みほどに靴づくりに向き合う私たちの実直な想いが伝わり、多くの靴好きの皆様に愛着のわく定番として支持される事を確信します。

 

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【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】というブランド名は、メーカーであるアンデックスの自社工場である「ロンドン製靴工場」に由来します。現在は生産拠点を海外に移しましたが、1967年創業のロンドン製靴では、約50名の靴職人たちが日々技術を磨きながら多くの靴を世に送り出してきました。その歴史の中で守り続けてきた靴づくりへの実直な思いを【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】は受け継いでいます。

特別企画"SPRING COURT(スプリングコート)"2015/16FWコレクション期間限定展開(~10/12迄)!

特別企画

シルバーウィークスタートと同時にSWITCH+(スウィッチ)では特別企画として、"SPRING COURT(スプリングコート)"2015/16FWコレクションを期間限定展開!
日本ではスプリングコートと言えばキャンバススニーカーを思い浮かべる方が多いはず。
そんなイメージからの脱却を図る為、2015SSシーズンより日本総代理店となったカメイ・プロアクト社と協力タッグを組み、今回スムースレザーやスエードバージョンを期間限定展開します!
特に昨年来からの女性のスニーカーへの注目度がアップする中、スプリングコートも女性購買比率がますます高くなっている様です。
そんな訳で今回はレディースサイズに特化した展開をしています!
珍しげで人とかぶる事がまず少ないセンスの良いスニーカーをお探しの女性は是非この機会にどうぞお越し下さい!


 

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【Spring Court(スプリングコート)】
1960年代頃「Spring Court(スプリングコート)」はテニスコートから飛び出しお洒落な若者達に支持されるファッションアイテムとして愛用される様になりました。アーティ ストをはじめ各界のオピニオンリーダー達からも注目され、ビートルズの伝説的アルバム”アビイ・ロード”のジャケット撮影では、故ジョン・レノンも着用。
独特な世界観で人気を博したセルジュ・ゲンズブールも「Spring Court(スプリングコート)」を愛用し、さらに脚光を浴びる様になりました。
普遍的なデザイン性とテニスからインスパイアされたFAIR PLAY精神、「Spring Court(スプリングコート)」は古き良きフランスのエスプリを今もなお受け継いでいるのです。
2015FWコレクションでは、冬トーンに暖かく柔らかいアニリンラムスキン、スエード、そしてシアリングスキンといったノーブル素材をセレクトし、永遠の定番モデルをアレンジしています。

CEBO(セボ/92115)

CEBO(セボ/92115)の画像

鉄板モデルいざ登場!
いよいよ本格的なブーツシーズン到来!
ここ数年で、普段に履くブーツとして市民権を得たであろうクライミングブーツ。
クライミングブーツが流行に左右されないメジャーな存在のブーツとして認知される事に多大な貢献をした商品といっても過言ではないと思うのが、この”CEBO/92115”シリーズでしょう!
当店でこの商品を取り扱いスタートし、年々感じるのは、「ブーツ初心者の方にとってのファーストブーツ」となっていると言う事。
個性的なスタイル故に、一過性の人気を繰り返し、万人受けするスタイルとは言い難かった過去を知る僕にとってはブーツスタイルの鉄板となった事に驚きさえ感じます。
又以外にも、ブーツ慣れしている方々にとっても「スニーカー感覚で履けるので重宝する」という声が多いです。
今シーズンの”CEBO/92115”は、王道のスムースレザーモデルとスムースレザーを凌ぐ勢いのスエードモデルの人気カラーを厳選しセレクトしました!

 

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普通に履けるブーツとしてクライミングブーツである「92115」が定着した訳は、なんと言っても”はなっから普段履き使用しか想定せずカジュアルブーツとして割り切った作りである事”。
要するに山登り等に必要な機能を全て排除し、ファッションアイテムとして割り切っているのである。
その事によるメリットとして、アッパー素材の柔らかさ、ソールの屈曲等により、総合的に「軽量で足アタリが良く、最初からスニーカーの様に履ける」という評価を頂く事が多いです。
さあ!気軽にブーツを楽しんで下さい!

*今年は秋の到来が例年より早い事もあり、世の中的にお客様のブーツへの関心がここ数年よりも格段に高くなっている様です。実際当店では、昨日入荷したレディースブーツが顧客様に連続で販売出来ました~
しかしながらこのセボクライミングブーツ然り、ここ数年のブーツ自体の需要低迷により、
「メーカーアイテム数、生産数激減→ショップ注文激減」となっており、今後イレギュラーな入荷がない限り、
2015FWシーズンは今回限りの入荷となります!
お待ちになっていた皆様はこの機会を逃さないで下さい!

London Shoe Make(ロンドンシューメイク)

London Shoe Make(ロンドンシューメイク)の画像

2015年FWシーズンにSWITCH+(スウィッチ)が大注目し、注力するブランド、それが『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
スウィッチでは常日頃から、スタイル的に重宝し、価格的にも納得できる「スニーカー感覚で履ける革靴」「初めて履く革靴」に適した物を探し続けています。その視点に合致したのが『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
第一弾の”lsm605(プレーンスエード)”に続き、今回は2015FWシーズンの新作が登場!




その新作はというと、
紳士靴の定番中の定番で1足持っていると、カジュアルからモードなスタイルまでマッチし重宝する”プレーントゥ(lsm620)”
。そして、年々人気が高まっているデザインである”ダブルモンクlsm622)”。
このIsm622では、ロンドンシューメイク初のダイナイトソールを装着し、新たなミタメと履き心地でブランドの新境地を開いています。

2015FWシーズン大注目ブランド、それが『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』です!

『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』は、
少年時代の靴への憧れを物づくりの原点に、インド工場において長い歳月をかけて技を追求し、経験や知識を積み重ね、独自コレクションに結実しました。
オーセンティックなデザインにこだわり、堅牢性と美しいシェイプを生むグッドイヤーウェルテッド製法を用い、ヨーロッパの一流タンナーの革を使用したモデルも展開。
インド工場において日本人スタッフの指導の下、ハイブランドにも引けを取らない仕立ての良さ、作りの確かさを実現しました。そのコストパフォーマンスの高さは紳士への入り口ともいえるファーストシューズにふさわしい一足となるはずです。さらに履き込みほどに靴づくりに向き合う私たちの実直な想いが伝わり、多くの靴好きの皆様に愛着のわく定番として支持される事を確信します。

 

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【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】というブランド名は、メーカーであるアンデックスの自社工場である「ロンドン製靴工場」に由来します。現在は生産拠点を海外に移しましたが、1967年創業のロンドン製靴では、約50名の靴職人たちが日々技術を磨きながら多くの靴を世に送り出してきました。その歴史の中で守り続けてきた靴づくりへの実直な思いを【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】は受け継いでいます。

CONVERSE(TimeLine/JACK PURCELL80 SUEDE)

CONVERSE(TimeLine/JACK PURCELL80 SUEDE)の画像

2014年FWシーズンに、【CONVERSE】の新限定シリーズとして立ち上げられた『TimeLine』。
世に出たモデルは大好評のうちに完売し、今もなおお問い合わせがあり。。。
そして今回2015FWシーズンの最新モデルである"JACK PURCELL80 SUEDE"が登場!
元々がテニスシューズゆえに清潔感があり気品のあるスニーカーとの好印象あり。
綺麗めスニーカーと言っても過言ではないかと~
2015FWシーズンでは、各ブランドの一押しカラーがBLACKという事もあり、今回のジャックパーセルでは人気素材のスエードを、BLACKカラーで提案。
オリジナルデザインに近い事もあり、一部の海外のお客様からの評価も高い"JACK PURCELL80"。
今回はスエード素材を身にまとい良い雰囲気に仕上がっています!
気になる皆様はお早目にどうぞ!


 

 

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『TimeLine(タイムライン)』
2014FWシーズンよりスタートしたコンバースの新たなプロダクトレーベル。
このレーベルではブランドの持つ豊かなアーカイブを起点に歴史を塗り替える新たなマスターピースをスニーカーマーケットのタイムラインにポストしていきます。
高感度スニーカーショップを中心とした全国の限られた店舗のみでのエクスクルーシブな展開となります。
又、TimeLine(タイムライン)では、新たなチャレンジとして「ネット通販禁止」と銘打ち展開していきます。

MOONSTAR(FINE VULCANIZED/ALWEATHER/MADE IN KURUME)

MOONSTAR(FINE VULCANIZED/ALWEATHER/MADE IN KURUME)の画像

お待たせしました!!!
今春の発売前から超話題となった老舗ゴム靴メーカームーンスターが自信を持って提案する
『FINE VULCANIZED(MADE IN KURUME)』
の新種”ALWEATHER(オールウェザー)”。
話題になったお蔭でお問い合わせは多かったが生産数が少なくどうする事も出来ず・・・
そんな事からお待ち頂いていた方は多いはず!
今回も、生産数は決して多い訳ではありませんが・・・
これからの季節は野外イベントが増える時期ですよね~
この”ALWEATHER”は、アッパーのキャンバス地にラバーを貼り合わせる事により、雨天時や野外イベントなどの足下の状態が悪い場面でも気にせず活躍する全天候型モデルと言うのが最大のウリ!画像だけでもご覧頂ければお判り頂けると思いますが、デザイン&スタイルも当然イケてますー
NBやCONSを生みだしていた、生みだしている老舗メーカーだからこその信頼性と作りの良さが魅力です!
老舗ゴム靴メーカーが自社工場で真摯に取り組んだ”MADE IN KURUME”スニーカーです!
地下足袋の発祥の地として古くから「ゴムのまち」として栄えてきた久留米で140年もの間、靴を作り続けてきたムーンスター。
足の快適を約束するために、足型の研究、変わらない丁寧な作業、特にゴム素材にこだわることで履き心地の良い靴を作り続けています。

 

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知る人ぞ知る事として、ニューバランスやコンバースをを生みだしていた、
生みだしている老舗メーカーであるムーンスター。
何を隠そう隠しはしないメイドインジャパンのコンバースワンスターはムーンスターが生産しているのです!
そして2014SSシーズンより限定商品として出ているメイドインジャパンのコンバースキャンバスオールスターも当然ムーンスターが生産します。
そしてそして頑なに靴屋以外での展開にこだわるSLPはムーンスターが生みだしている。
そんなムーンスターが140周年を迎え、あえて自社名にこだわり生産したのが、今回からは”FINE VULCANIZED”と命名されたこれら商品です。
履いた方はお判りになられると思いますが、見た目では判らない作りの違いとゴム素材の違いで履き心地が良いんです!(僕が体感済み!)

PATRICK(PUNCH-VR/パンチ・ベロア)

PATRICK(PUNCH-VR/パンチ・ベロア)の画像

待つこと数年、悲願の登場!
誰よりも僕が一番喜んでいるかと思います!
ここ数年で素材としての人気がより高まっているベロア(スエード)。人気の秘密は、起毛革だからこその色合いや毛足による豊かな表情かと思います。
今回ここ数年僕が望んでいたモデルでや~~っと登場。
そうです、そうなんです~人気モデル”PUNCH”で登場。
パンチの起毛革仕様と言えば、当店では鉄板と言える逸品!
今回アッパーに採用されたカラーは、起毛革素材では絶対的な人気となっているグレーとネイビー。
そしてそのアッパーには上質なステアベロアをセレクト。
そしてそして季節感を演出する為にあえてホワイトソールをセレクト。実に使い勝手の良いアイテムに仕上がってます~

 

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「パンチの起毛革仕様モデルを出して!」とメーカー企画に掛け合うこと数年。。。
それ程迄に好きですし、購入された顧客様からのご要望が強く逸品であると信じて疑わないモデル。
それがこの”PUNCH-VR(パンチ・ベロア)”なんです!
今回ついにメーカー企画に僕の声が届いたのか?それともいつまでも僕が煩いから仕方なしなのか?
や~~っと商品化されたのです!!!
このクオリティでこの頑張り価格ですから今のご時世拍手モノと僕は心底思います!
今回はご要望の強かったレディースサイズも入荷しています!

London Shoe Make(ロンドンシューメイク/lsm605)

London Shoe Make(ロンドンシューメイク/lsm605)の画像

2015年FWシーズンにSWITCH+(スウィッチ)が大注目し、注力するブランド、それが『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。
スウィッチでは常日頃から、スタイル的に重宝し、価格的にも納得できる「スニーカー感覚で履ける革靴」「初めて履く革靴」に適した物を探し続けています。その視点に合致したのが『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』。


『London Shoe Make(ロンドンシューメイク)』は、
少年時代の靴への憧れを物づくりの原点に、インド工場において長い歳月をかけて技を追求し、経験や知識を積み重ね、独自コレクションに結実しました。
オーセンティックなデザインにこだわり、堅牢性と美しいシェイプを生むグッドイヤーウェルテッド製法を用い、ヨーロッパの一流タンナーの革を使用したモデルも展開。
インド工場において日本人スタッフの指導の下、ハイブランドにも引けを取らない仕立ての良さ、作りの確かさを実現しました。そのコストパフォーマンスの高さは紳士への入り口ともいえるファーストシューズにふさわしい一足となるはずです。さらに履き込みほどに靴づくりに向き合う私たちの実直な想いが伝わり、多くの靴好きの皆様に愛着のわく定番として支持される事を確信します。

 

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【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】というブランド名は、メーカーであるアンデックスの自社工場である「ロンドン製靴工場」に由来します。現在は生産拠点を海外に移しましたが、1967年創業のロンドン製靴では、約50名の靴職人たちが日々技術を磨きながら多くの靴を世に送り出してきました。その歴史の中で守り続けてきた靴づくりへの実直な思いを【London Shoe Make(ロンドンシューメイク)】は受け継いでいます。

maccheronian(マカロニアン/4001F)

maccheronian(マカロニアン/4001F)の画像

昨春夏シーズンにご好評頂きました、マカロニアン的スリッポン””4001F”再び登場!
SWITCH+(スウィッチ)的には”4001”は、
キャンバス×スエードのコンビネーションに最も魅力を感じる為、今現在は春夏シーズンのみの展開にしています。
その理由は何か?と言いますと、
スリッポンが最も似合う季節は春夏だから!
これからの春夏シーズンに重宝する事間違いなし!

 

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春夏シーズンには数多くのブランドが競う様にスリッポンを出します。
スリッポンはシンプルモデルゆえにブランドらしさを醸し出すのは非常に難しいデザイン。
だからこそそのブランドのセンスがより一層求められます。
そこはデザイン性に定評があるマカロニアン。
”4001”では爪先部とヒール部にスエードを用いる事により、さりげなく個性あるデザインに仕上げています。
「流石はマカロニアン!」と言いたくなる逸品です!

MOONSTAR(FINE VULCANIZED/MADE IN KURUME)

MOONSTAR(FINE VULCANIZED/MADE IN KURUME)の画像

2013FWシーズンに、ムーンスター140周年記念モデルとして登場し、瞬く間に知る人ぞ知る存在となった、”MADE IN KURUME”スニーカー。年々注目度が高くなり当店へのお問い合わせも増えています(当店では既に2足目をお買い求め下さる方も出ています!)。
そんなムーンスターが誇る(日本が誇ると言っても過言ではないかと。。。)”MADE IN KURUME”スニーカーが、2015SSシーズンからは”FINE VULCANIZED”と正式に命名され新装し登場!
NBやCONSを生みだしていた、生みだしている老舗メーカーだからこその信頼性と作りの良さが魅力です!
言わずと知れた不朽のデザインに、老舗メーカーが自社工場で真摯に取り組んだ”MADE IN KURUME”スニーカーです!
地下足袋の発祥の地として古くから「ゴムのまち」として栄えてきた久留米で140年もの間、靴を作り続けてきたムーンスター。
足の快適を約束するために、足型の研究、変わらない丁寧な作業、特にゴム素材にこだわることで履き心地の良い靴を作り続けています。

 

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知る人ぞ知る事として、ニューバランスやコンバースをを生みだしていた、
生みだしている老舗メーカーであるムーンスター。
何を隠そう隠しはしないメイドインジャパンのコンバースワンスターはムーンスターが生産しているのです!
そして2014SSシーズンより限定商品として出ているメイドインジャパンのコンバースキャンバスオールスターも当然ムーンスターが生産します。
そしてそして頑なに靴屋以外での展開にこだわるSLPはムーンスターが生みだしている。
そんなムーンスターが140周年を迎え、あえて自社名にこだわり生産したのが、今回からは”FINE VULCANIZED”と命名されたこれら商品です。
履いた方はお判りになられると思いますが、見た目では判らない作りの違いとゴム素材の違いで履き心地が良いんです!(僕が体感済み!)
特にオールドスクールスニーカー好きな方には履きこなして頂きたい商品です!

今回SWITCH+(スウィッチ)で展開する商品は、春夏シーズンを意識し、過去の実績に基づきあえてアイテムを絞っています。
〈2015SSシーズン当店展開商品〉
・LOW BASKET K(旧MS JP016)
・LOW BASKET(旧MS JP000)
・DECK SPORT K(旧MS JP011派生)
・DECK SPORT(旧MS JP011派生)

CONVERSE(TimeLine/JACK PURCELL80)

CONVERSE(TimeLine/JACK PURCELL80)の画像

お待たせしました!
【CONVERSE(コンバース)】の新限定シリーズ『TimeLine(タイムライン)』第2弾。
遂に、遂にSWITCH+(スウィッチ)に登場です!
選ばれし第2弾モデルは名品”JACK PURCEL”。

元々がテニスシューズゆえに清潔感があり気品のあるキャンバススニーカーの印象が強く、
大人のキャンバススニーカーと言っても過言ではないかと。
春夏と言えばキャンバススニーカーが最も活躍する季節でありより一層注目度がUPします。
履いている自分以外の多くの方には判らない、判る人はごく稀であろうコダワリの逸品です。




 

 

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『TimeLine(タイムライン)』
2014FWシーズンよりスタートしたコンバースの新たなプロダクトレーベル。
このレーベルではブランドの持つ豊かなアーカイブを起点に歴史を塗り替える新たなマスターピースをスニーカーマーケットのタイムラインにポストしていきます。
高感度スニーカーショップを中心とした全国の限られた店舗のみでのエクスクルーシブな展開となります。
又、TimeLine(タイムライン)では、新たなチャレンジとして「ネット通販禁止」と銘打ち展開していきます。

Walsh(ウォルシュ/Pennine Adder)

Walsh(ウォルシュ/Pennine Adder)の画像

今もなお英国BOLTONに工房を構え、少数ながらも希少な英国生産にコダワるイギリス発の由緒あるブランド、
それが”WALSH(ウォルシュ)”。
”WALSH(ウォルシュ)”の数種類あるアイテムの中で僕が勝手に最もウォルシュらしさを感じ一押しするのが、
この「Pennine Adder」。
ウォルシュと一目瞭然で判る特徴的なVリップルソールが魅力。なのになのにどうしてどうして~
『Walsh/2015SSコレクション』でこの「Pennine Adder」をオーダーしたのは当店ともう1店舗だけらしい。。。
しかもその1店舗とはオーダーがかぶってない様で今回ご紹介の商品は当店のみの入荷らしいのです~

そんな理由からか、『Walsh/2015FWコレクション』でこの「Pennine Adder」がないのです・・・
さて皆様どうしましょ。。。


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2000年代初頭には英国製の本物にコダワる、ポールスミス、マーガレット・ハウエル等のデザイナーとのコラボレーションも実現しています。
同時期の日本においても名だたるセレクトショップが展開し、高感度スニーカーで名を馳せる存在に。
だがしかし、その後の不景気や為替による価格高騰による煽りを受け日本市場よりフェードアウトしていましたが、
今回日本代理店であるカメイプロアクト社の頑張り価格により日本市場で本格的に復活!
相変わらず絶妙なカラーリングが魅力。

〈追伸〉
”WALSH(ウォルシュ)”2015FWシーズンの商品入荷より価格改正が行われます(9月頃予定)。
昨今の円安及び原材料費高騰により、24,000円に・・・
実に4千円の値上がりに・・そんな意味からも今が買い時と言えます!

CEBOG(セボジー/1128001)

CEBOG(セボジー/1128001)の画像

人気ブランド【CEBO(セボ)】の上位ブランドであり、高級感をコンセプトにした【CEBOG(セボジー)】復活!
復活の第一弾は、年々注目度がUPし、今や一年中需要のあるビジカジスタイルにはうってつけの革靴です!
デザインは革靴では定番中の定番をリリース。
ご覧頂いているのは、活躍するシーンが最も高いプレーントゥ
!プレーントゥモデルは1足持っていると重宝する事間違いなしの超鉄板モデルです!
今回のモデルはメーカーが新たに探したインド工場モノ。
初めてインド製の革靴を見ましたが見た目履いた感共に全く違和感がない!(当たり前と言えば当たり前・・・)
しかも驚く事になんとグッドイヤー製法でこのお手頃価格!そして付属品としてモデルによりますが、シューバックと靴べらまで付いています!恐るべし!!!

【CEBOG(セボジー)】
CEBOGはCEBO同様、旧チェコスロバキア(CZECH SLOVAKIA)+靴(BOTA *チェコ語)の略称。
GはGRANDEE(スペイン、ポルトガルの大公、高官等の上位の称号)の頭文字で、
文字通りCEBOに比べ、上位、高級感をコンセプトにデザインそしてリリースしています。

 

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クオリティーとコストパフォーマンスを兼ね備えたモデルを世に送り出す為、又イメージした靴を作り上げる為に未開地の靴工場を探す努力を惜しまない(株)タナカユニバーサル社。
そんな(株)タナカユニバーサル社が今回久々復活させた『CEBOG(セボジー)』はナント”MADE IN INDIA”。
インドの方々と言えばIT産業と結びつくイメージを勝手に持つ僕は、靴=インド(?_?)
実際の作りの良し悪しは分解しないと判らないですが、登場したモデルの出来栄えの感想は「丁寧やな~」と感心。
インドの方々の仕事への誠実さがイメージされる商品に仕上がっています。
この出来栄え、そしてグッドイヤー製法を採用した上でのこのお求め易い価格は、革靴デビュー、そしてビジカジスタイルにうってつけと思いませんか!

Walsh(ウォルシュ/Ensign)

Walsh(ウォルシュ/Ensign)の画像

今もなお英国BOLTONに工房を構え、少数ながらも希少な英国生産にコダワるイギリス発の由緒あるブランド、
それが”WALSH(ウォルシュ)”
今回ご紹介するEnsignは、「1981年のニューヨークマラソンに参加する為にBoltonのランナーに提供。ビブラムアウトソール、スピードレーシングシステム、更には踵を安定させるヒールカップ、そして衝撃吸収EVAミッドソールを採用。当時としては至れり尽くせりのモデル。」


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2000年代初頭には英国製の本物にコダワる、ポールスミス、マーガレット・ハウエル等のデザイナーとのコラボレーションも実現しています。
同時期の日本においても名だたるセレクトショップが展開し、高感度スニーカーで名を馳せる存在に。
だがしかし、その後の不景気や為替による価格高騰による煽りを受け日本市場よりフェードアウトしていましたが、
今回日本代理店であるカメイプロアクト社の頑張り価格により日本市場で本格的に復活!相変わらず絶妙なカラーリングが魅力。

〈追伸〉
2015FWシーズンの商品入荷より価格改正が行われます(9月頃予定)。
昨今の円安及び原材料費高騰により、24,000円に・・・
実に4千円の値上がりに・・そんな意味からも今が買い時と言えます!

Pantofola dOro(パントフォラ・ドーロ/PG75)

Pantofola dOro(パントフォラ・ドーロ/PG75)の画像

バスケットシューズをモチーフにしたパントフォラ・ドーロ的ビンテージスニーカーとして登場した”PG75”。
今や日本展開における新生パントフォラ・ドーロの象徴的存在と化した圧倒的人気を誇るアイテムとなっています。
アッパー素材には上質なカーフレザーを使用した足アタリの良いホワイトスニーカー。
シュータン部は無造作にスポンジを出すという日本人的な発想ではありえないであろう造作でビンテージ感を演出。
ライニングと貼りのインソールにレザーを使 用するという只者ではない上質なスニーカーの演出と履き心地を実現。
又、日本からの要望として、日本人が好む履き心地を表現する為に日本向けは土踏まずから踵にかけて衝撃吸収材を入れるというcraftsmanshipも備えた1足。

 

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かつては知る人ぞ知る高級レザースニーカーブランドとして存在感を醸し出していました。
どんなブランドかと言いますと、
1886年創業。イタリア中部のアスコリという街のローカルサッカーチームにスパイクを供給、選手たちの足元を支えたことから、127年という長いPantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)の歴史はスタートします。
その後、実戦の場で培われたスパイク作りの技術とクオリティーの高さが評判となり、1950年代にはイタリアの名門サッカーチーム(ユベントス)で活躍し た伝説のプレーヤー、ジョン・チャールズの足元をサポート。
彼はパントフォラ・ド-ロのスパイクを履き、「これはスパイクではない、黄金のスリッパ(パン トフォラ・ドーロ)だ!」と讃え、この一言がブランド名の由来となりました。
現在、パントフォラ・ド-ロは、アスリート向けの本格的なスパイクを製造するかたわら、そのノウハウを生かし、古き良き時代のサッカーシューズを彷彿とさ せる、知的でノスタルジックな雰囲気を漂わせた大人のためのラグジュアリーなタウンシューズを展開しています。
熟練された職人によるハンドメイドの確かな シューズ作り、選び抜かれた素材、洗練されたデザインの中に光る独特なアイデンティティーは秀逸で、シューズ作りの本場イタリアでも屈指のブランドとして 注目されています。

CEBO(セボ/92115A)

CEBO(セボ/92115A)の画像

本格的なブーツシーズンが到来し、動きが活発化した”CEBO(セボ/92115A)”。
ここ数年で、普段に履くブーツとして市民権を得たであろうクライミングブーツ。
クライミングブーツが流行に左右されないメジャーな存在のブーツとして認知される事に多大な貢献をした商品といっても過言ではないと思うのが、この”CEBO/92115”シリーズでしょう!
当店でこの商品を取り扱いスタートし、年々感じるのは、「ブーツ初心者の方にとってのファーストブーツ」となっていると言う事。
個性的なスタイル故に、一過性の人気を繰り返し、万人受けするスタイルとは言い難かった過去を知る僕にとってはブーツスタイルの鉄板となった事に驚きさえ感じます。
又以外にも、ブーツ慣れしている方々にとっても「スニーカー感覚で履けるので重宝する」という声が多いです。
サイズが揃っている商品が少なくなっています!気になる方はお早目にどうぞ!

 

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普通に履けるブーツとしてクライミングブーツである「92115」が定着した訳は、なんと言っても”はなっから普段履き使用しか想定せずカジュアルブーツとして割り切った作りである事”。
要するに山登り等に必要な機能を全て排除し、ファッションアイテムとして割り切っているのである。
その事によるメリットとして、アッパー素材の柔らかさ、ソールの屈曲等により、総合的に「軽量で足アタリが良く、最初からスニーカーの様に履ける」という評価を頂く事が多いです。
さあ!気軽にブーツを楽しんで下さい!

TST(ティーエスティー/650Lニューバージョン)

TST(ティーエスティー/650Lニューバージョン)の画像

【TST(ティーエスティー)】といえばの名品”650”がニューバージョンとなり登場!
ここ数年、展示会ではラインナップされるも、発注すれば注文量が最低ロットに達しず生産中止になる事数度・・・
今回はアッパーデザインそのままに、今までよりもコーディネートし易くソールに厚みを持たせたスタイルに!
ニューバージョンとなりましたがやはりこのアッパーデザインは美しい!
”650”は、当店では色違いで持っている方が本当に多い綺麗めスニーカーの代表的存在。
僕がこのデザインに惚れているので、”650”が店頭にあれば間違いなくオススメする逸品。

多くの方の第一印象では、ラインの位置がどうもしっくりこない見た目と受ける様子・・・
しかしいざ試し履きしてみると、そのしっくりこなかった見た目が魅た目に変わる事実あり!
相変わらずアッパーサイド部の2本ラインの”素材””カラーリング”の組合せで多種多様な表情を見せる魅力的なモデル、それがこの”650”なんです!

 

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2002年からヨーロッパのアーティスト達を中心広まったメゾンご用達スニーカー。
2005年より日本での展開をスタートさせた。
TSTとは、知る人ぞ知る、世界のメゾンスニーカーを手掛ける伝説のシューズデザイナー田中清司(TANAKA SEISHI)氏のブランドである。
TSTの名の由来は、「Tanaka Seishi、Seishi Tanaka」と名前の日本語順と英語順のミックス。
製造をスロバキアで行い、クラシカルな製法技術とモダンテイストをミックスさせた商品を展開する。
最高のレザーを用いるというのがTSTの伝統である。

MUKAVA(ムカヴァ/MU-919SWITCH+別注)

MUKAVA(ムカヴァ/MU-919SWITCH+別注)の画像

SWITCH+は、皆様の温かく力強いご支持により今現在13年目に突入しています。
「10年一区切り」と言いますが、当店の10周年を記念し、別注として復活させたのがこの隠れた名品”MUKAVA/MU-919”です。今現在において当店にとっては無くてはならない存在となっています

そんな当店では人気を博す”MUKAVA/MU-919”ですが、メーカーのコレクションに存在したのはムカヴァブランドが立ち上がった1シーズンのみ・・・
「この秀逸なデザインのモノが何故(?_?)」と当時残念で仕方なかった事を覚えています。


今現在メーカーでは完全な廃番品となっている様で、毎回別注をお願いする際には当店の現物を工場にお送りし、
その現物を見て生産して頂いています。

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”MUKAVA/MU-919”の最大の特徴であり魅力は、なんといっても内側のシューホールが隠れている斬新なアッパーデザイン!見る人の目を釘付けにしたそのスタイ ルは奇をてらうでなくすんなりとコーディネイトに溶け込むから摩訶不思議。【MUKAVA(ムカヴァ)】の特徴の一つであるアウトソールを ビブラムで仕上げる事により、地面への足あたりがしっかりしています。
その履き心地はまさに革靴なのにスニーカー!
そんな事からカジュアル感覚で履けるタ イプですが、綺麗目な雰囲気も兼ね備え、履き回しが利き重宝する足アタリ履き心地に納得の一品です。
【MUKAVA(ムカヴァ)】は日本が誇る 【chausser】が新たに立ち上げたコンフォートシューズブラン ド。
MUKAVAとはフィンランド語で快適、心地良いを意味する言葉であり、コンセプトもsimple&functional。シンプルなフォル ム、シンプルな素材、シンプルな色彩といったフィンランドデザインの基本を意識した上で、機能性をも兼備したコンフォートシューズです。

SPINGLE MOVE(SPM-055/SPM-356SWITCH+別注)

SPINGLE MOVE(SPM-055/SPM-356SWITCH+別注)の画像

当店におけるスピングルムーヴと言えば”SPM-356”。
サイドジッパーが印象的で、そのデザインと履き心地で色違いをご購入頂く程に熱烈なファンが存在します。
しかしながら現状当店にとっては残念な事に、あろうことか新色が出ないばかりか展開カラーが減っているのです・・・
そんな事からここ最近メーカーには「SPM-356で小ロット別注企画を出来る様にして欲しい!」と懇願していました。
そして今回その願いが実り小ロット別注カラーが登場!


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今回僕が選んだカラーはライトグレイ。
ここ最近はスエード素材では必ずと言って良い程に使用される人気カラーです。
しかしスムースレザー素材では、いつしか一年中ホワイトスニーカーを履く人が当たり前の様に増え、あまり見かけなくなっています・・・
でも僕の知る限り他ブランドでグレイレザーが出た時には間違いなく売れているんですよね!
又これから冬に向け上着は厚手となりカラーもホワイトではなくグレイを着まわす事が多くなるはず。
そんな事からも今回僕はグレイレザーを選びました!
皆様如何ですか?良いと思いませんか!

CONVERSE(TimeLine/ONE STAR JVTG)

CONVERSE(TimeLine/ONE STAR JVTG)の画像

遂に登場!
【CONVERSE(コンバース)】の新限定シリーズ『TimeLine(タイムライン)』。
栄えある第1弾モデルに選ばれたのは名品中の名品
”ONE STAR SUEDE”。
昨今限定商品として定期的に世にでるのは”ONE STAR LEATHER”なのでこのアイテムはとても新鮮。
特にここ1、2年はスエード素材の人気が上昇している為、
より一層注目度が高いといえるでしょう!




『TimeLine(タイムライン)』
2014FWシーズンよりスタートするコンバースの新たなプロダクトレーベル。
このレーベルではブランドの持つ豊かなアーカイブを起点に歴史を塗り替える新たなマスターピースをスニーカーマーケットのタイムラインにポストしていきます。
高感度スニーカーショップを中心とした全国の限られた店舗のみでのエクスクルーシブな展開となります。

 

 

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『TimeLine(タイムライン)』では、新たなチャレンジとして「ネット通販禁止」と銘打ち展開していきます。
新たなプロダクトレーベル誕生の記念すべき第一弾がこの”ONE STAR JVTG”。
このモデルは「オリジナルの忠実な再現」そして「高品質を追求する」という考えのもとに、
老舗靴メーカーでありコンバースを日本に輸入したコンバースを知り尽くしているムーンスター(旧月星化成)の
久留米工場が生産を手掛けています。

CEBOG(セボジー/1128030)

CEBOG(セボジー/1128030)の画像

人気ブランド【CEBO(セボ)】の上位ブランドであり、高級感をコンセプトにした【CEBOG(セボジー)】復活!
復活の第一弾は、年々注目度がUPし、今や一年中需要のあるビジカジスタイルにはうってつけの革靴です!
デザインは革靴では定番中の定番をリリース。
ご覧頂ければお判り頂けますでしょう!
どう考えても鉄板モデルです!
今回のモデルはメーカーが新たに探したインド工場モノ。
初めてインド製の革靴を見ましたが見た目履いた感共に全く違和感がない!(当たり前と言えば当たり前・・・)
しかも驚く事になんとグッドイヤー製法でこのお手頃価格!そして付属品としてモデルによりますが、シューバックと靴べらまで付いています!
恐るべし!!!

【CEBOG(セボジー)】
CEBOGはCEBO同様、旧チェコスロバキア(CZECH SLOVAKIA)+靴(BOTA *チェコ語)の略称。
GはGRANDEE(スペイン、ポルトガルの大公、高官等の上位の称号)の頭文字で、
文字通りCEBOに比べ、上位、高級感をコンセプトにデザインそしてリリースしています。

 

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クオリティーとコストパフォーマンスを兼ね備えたモデルを世に送り出す為、又イメージした靴を作り上げる為に未開地の靴工場を探す努力を惜しまない(株)タナカユニバーサル社。
そんな(株)タナカユニバーサル社が今回久々復活させた『CEBOG(セボジー)』はナント”MADE IN INDIA”。
インドの方々と言えばIT産業と結びつくイメージを勝手に持つ僕は、靴=インド(?_?)
実際の作りの良し悪しは分解しないと判らないですが、登場したモデルの出来栄えの感想は「丁寧やな~」と感心。
インドの方々の仕事への誠実さがイメージされる商品に仕上がっています。
この出来栄え、そしてグッドイヤー製法を採用した上でのこのお求め易い価格は、革靴デビュー、そしてビジカジスタイルにうってつけと思いませんか!

《朗報》"HUNTER(ハンター)"HAPPY RAIN FAIR期間延長!(~7/27迄)

《朗報》

”8/1の価格改正”が迫っているという事もあるのでしょうか?先週は駆け込み需要がチラホラ見受けられました!
そんな訳でメーカーと話し合いをし、一部サイズ切れはありますが、FAIR同様の商品体制を7/27迄継続致します!


昨年の梅雨シーズンご好評頂きましたHUNTER FAIR。
今年もパワーアップしスタート!
日本には梅雨があるのでレインブーツと捉えがちですが、
梅雨シーズンのみならず、昨冬には専用ソックスを登場させ、ファッションアイテムとして着実に認知されつつある
ハンターラバーブーツ。
今回のFAIRでは、最も人気のあるモデルである、
「Original Tall Classic」「Original Short Classic」を
カラーバリエーションで魅せます!
そしてHUNTERのレディースサンダルをさり気なく提案。
皆様、梅雨時期のジメジメ感を明るくハンターブーツで楽しみましょう♪
FAIR期間中は、
恒例となりました当店並び西隣”TABLES(タブレス)”様の店内をHUNTERが飾ります。

 

 

 


≪期間≫
~2014年7月13日(日)迄

フェア特典~パターンは2つ~
①当店でハンター商品をご購入頂き、CAFE TABLESにてご飲食頂きますとハンターノベルティーをプレゼント!
②CAFE TABLESにてご飲食を頂いたお客様が当店にてハンター商品をご購入でもノベルティーをプレゼント!
*ノベルティーは数に限りがあり、無くなり次第終了となります。

POINTsign01

今現在、大阪を始め関西地方は空梅雨となっていますcoldsweats02
しかしながら以下商品状況をご存じの方々の目的来店があり、昨年の梅雨時期よりもハンターラバーブーツは売れていますsign01
何度もお伝えし申し訳御座いませんが、改めましてご購入をお考えの方はお急ぎ下さい!
その訳は以下。。。

*今年の梅雨時期、ハンターラバーブーツは品薄・・・
→今年の2月に東日本を襲った大雪による予想以上の需要。それにより今年の梅雨時期の商品供給量が少ないです!
今回のFAIR期間中に当店にて展開している商品を販売した際の追加入荷が現状未定・・・
メーカー見解として、「商品供給量が適正になるのは2014AWシーズンの入荷が始まる8月の予定」との事。

*8/1に価格改正が行われ値上がりします・・・
→2014AWシーズンの入荷となる8月入荷分より価格改正が行われます。
(例)
・”Original Tall Classic”
〈旧価格〉¥12,960(税込)→〈新価格〉¥15,120(税込)
・”Original Short Classic”
〈旧価格〉¥11,880(税込)→〈新価格〉¥14,040(税込)

メンズサイズも”Original Tall Classic”の(BLK)(CHC)(AUB)のみ若干数入荷しております。

皆様のお越しを心よりお待ち致しております!

RIZZO(2452)

RIZZO(2452)の画像

スペインブランド【RIZZO(リゾ)】より、人気モデル”2452”が復活sign01当店では根強い人気ブランドとなっているリゾ。ブランドの中で顔的存在であり、ファンが多数存在するモデル、それが名品”2452”shine
長らく生産されておらずこのまま市場から消えてしまうのではsweat02と心配していましたし覚悟も・・・coldsweats02
しかしながらその心配と覚悟は今回の入荷で一先ず安堵にhappy01
デザインの特徴であるこの独特な丸っこさと履き心地に惹かれリピート率の非常に高いアイテムですshine

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POINTsign01

日本でリゾをご存じの方からすると、リゾと言えば”2452”を思い浮かべる方が多いはず。
しかしながら”2452”は日本別注の為、今現在スペインでは存在していないモデルです。
そんな訳で今現在日本での取扱店が少なすぎる為に中々数量がまとまらずスンナリ生産が出来ないモデルですweep
という事は、はい、お判り頂けますよね?又もや次回生産となると全く未定という事ですsweat01
お待ち頂いておりましたリゾファンの皆様sign01今回のチャンスを逃さないで下さいsign03

INN-STANT(インスタント)

INN-STANT(インスタント)の画像

スロバキア製スニーカーとして知る人ぞ知る存在となったブランド【INN-STANT(インスタント)】。
「INN-STANT=キャンバススニーカー」とイメージされる方がほとんどかと。
そんなイメージのINN-STANTですが、かつてはスエードバージョンが存在していましたeye
そんな事もあり今回十数年振りにINN-STANTはスエードバージョンを限定復活させましたshine
今回はその出来立てホヤホヤのスエードバージョンをSWITCH+にて先行販売dash
各色ともスエードならではのカラーリングと雰囲気が楽しめる仕上がりnotesメンズ&レディースサイズ揃っていますよsign01


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POINTsign01

”余計なうんちくは排除して、思いつきの感覚を即席で商品化する”というのが「INN-STANT(インスタント)」の概念。今回のスエードバージョンは、メーカーが当初生産しようと考えていたカラーリングが全くありません。。。
他メーカーでもありますが、ヨーロッパ生産のスニーカーは、出来上がってくるまでちゃんと指示通り出来上がってくるか微妙であり不安・・・だから今回もどうなる事かと・・・
しかし出来上がってきた商品はビックリの良いカラーリングであり仕上がり!
今回はインスタントの概念の勝利と納得!

Pantofola dOro(パントフォラ・ドーロ/PG74)

Pantofola dOro(パントフォラ・ドーロ/PG74)の画像

かつては知る人ぞ知る高級レザースニーカーブランドとして存在感を醸し出し、2013FWシーズンより久々日本に再上陸した『Pantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)』。
再上陸以来コダワリのあるジェントルマンの方々からの注目度はUPしています。
そんなパントフォラ・ドーロから2014SSシーズン商品として登場したのが人気商品となった”PG75”の素材替えバージョンであるこの”PG74”。
これからの暖かくなる季節に重宝する様に、ヴィンテージ加工されたキャンバスを身にまとっています。
アッパー素材がキャンバス×カーフレザーという異素材の組み合わせがシブい!

どんなブランドかと言いますと、
1886年創業。イタリア中部のアスコリという街のローカルサッカーチームにスパイクを供給、選手たちの足元を支えたことから、127年という長いPantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)の歴史はスタートします。
その後、実戦の場で培われたスパイク作りの技術とクオリティーの高さが評判となり、1950年代にはイタリアの名門サッカーチーム(ユベントス)で活躍し た伝説のプレーヤー、ジョン・チャールズの足元をサポート。彼はパントフォラ・ド-ロのスパイクを履き、「これはスパイクではない、黄金のスリッパ(パン トフォラ・ドーロ)だ!」と讃え、この一言がブランド名の由来となりました。
現在、パントフォラ・ド-ロは、アスリート向けの本格的なスパイクを製造するかたわら、そのノウハウを生かし、古き良き時代のサッカーシューズを彷彿とさ せる、知的でノスタルジックな雰囲気を漂わせた大人のためのラグジュアリーなタウンシューズを展開しています。熟練された職人によるハンドメイドの確かな シューズ作り、選び抜かれた素材、洗練されたデザインの中に光る独特なアイデンティティーは秀逸で、シューズ作りの本場イタリアでも屈指のブランドとして注目されています。

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POINTsign01

本格的に日本展開をスタートさせる”Pantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)”。
かつて高級レザースニーカーとして注目された時代があった事は知る人ぞ知る所。
今回そんな”Pantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)”の日本輸入総代理店となったのは、かのカメイ・プロアクト社である。
カメイ・プロアクト社と言えば、フランス生まれの”PATRICK”に日本的な独自のエッセンスを加え発展させているのが最も有名。
又、ラバーブーツの代名詞的存在である”HUNTER”の日本輸入総代理店でもある。
ブランドを育てる事に長けたメーカーであるカメイ・プロアクト社が今回新たに選んだのが”Pantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)”である。
今後このブランドをどの様にして日本に根付かせ発展させるのか期待したい。

MOONSTAR(MS JP016/久留米絣仕様モデル)

MOONSTAR(MS JP016/久留米絣仕様モデル)の画像

いよいよ本格的なキャンバススニーカーシーズン到来sign03
そんなシーズンの幕開けに相応しく、2013FWにて注目商品となったMOONSTAR”GOOD RUBBERS”コレクションより、第二弾の久留米絣仕様モデル”MS JP016”が登場sign03
何の変哲もないこのシンプルデザインは秀逸shine
そして履けば判る履き心地の良さに目を見張りますeye
昨今は某メーカーが安値販売される事により、キャンバススニーカーを安価な商品と思われる方が増えているのが気掛かりsweat02当然の事ながら、キャンバススニーカーであっても、素材と作りにこだわれば価格はUPしますのでsign01
ムーンスターは、NBやCONSを生みだしていた、生みだしている老舗メーカー。
だからこその信頼性と作りの良さが魅力!言わずと知れた不朽のデザイン に、老舗メーカーが自 社工場で真摯に取り組んだ”MADE IN KURUME”スニーカーの登場!地下足袋の発祥の地として古くから「ゴムのまち」として栄えてきた久留米で140年もの間、靴を作り続けてきたムーンス ター。
足の快適を約束するために、足型の研究、変わらない丁寧な作業、特にゴム素材にこだわることで履き心地の良い靴を作り続けています。
お待ち頂いていた方も多いと思いますので是非この機会にどうぞgood

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POINTsign01

久留米生まれだからこそ久留米にコダワっています。
アッパーに用いるのはオリジナルの久留米絣。
そしてヒール部のロゴは”MADE IN KURUME。
ライニングには”KURUME KASURI TEXTILE”印字。
しつこい程に久留米を主張する、それがこの「MS JP016」なのです。

RIZZO(120-02C)

RIZZO(120-02C)の画像

スペインブランド【RIZZO(リゾ)】よりNEW MODEL登場sign01当店では根強い人気ブランドとなっているリゾ。
しかしながら今現在リゾの顔的存在の「2452」「2541」などが生産されていませんsweat02
「リゾというブランドを消す訳にはいかないsign01
そんな訳でメーカーにご協力頂き
今現在生産されている商品を展開する事にしましたup
そして今回登場したのがこれからの暖かくなる季節に向けコーディネートを楽しめるこのモデルですnote
柔らかく軽量なアッパー素材とソール素材を採用する事により屈曲性と柔軟性を実現shine
ライニングには柔らかな豚革と通気性を高めるメッシュ生地を採用し、インソールにはスポンジを敷き履き心地と快適性にコダワったNEW MODELとなっていますsign01

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POINTsign01

今回登場したNEW MODEL「120-02C」。
柔らかく軽量なアッパー素材とソール素材を採用する事により屈曲性と柔軟性を実現notes
そしてライニングには柔らかな豚革と通気性を高めるメッシュ生地を採用、インソールにはスポンジを敷き履き心地と快適性にコダワっていますsign01
ミタメもそうですが履き心地も今までのリゾとは一線を画するモデルとなっています。
リゾにとって全く新しいモデルとしてこれはこれで魅力的なモデルに仕上がっていますshine

MUKAVA(MU-917)

MUKAVA(MU-917)の画像

一年を通して活躍するチャッカブーツ。これからの季節はクロップドパンツやハーフパンツ、当然ですがロールアップしたボトムに合わせチャッカブーツのデザインを魅せるのがgoodnote又、ボトムがかかっていても、足を組んだ時にチラりと見えるその姿にドキッlovely当店にチャッカーブーツ色々あれど、ビジカジ対応では当店No1なのがこの「MUKAVA/MU-917」shine
カジュアル感覚で履けるタイプですが、綺麗目な雰囲気も兼ね備え、履き回しが利き重宝する見た目のデザイン、そして履いた時の革の足アタリと履き心地に納得の一足ですsign03

 

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POINTsign01

当店において、そのデザイン性と履き心地に独自の存在感を醸し出す【MUKAVA(ムカヴァ)】。
「MU-917」の最大の特徴であるにも関わらずさりげない特徴は、シューホー ルを隠すアッパーデザインshine
主張せずとも心奪われる方々が多数おられますheart04そんな洒落たデザイン性もさることながら、軽快に履けるその履き心地の良さにも心奪われますheart04
その履き心地の理由は、【MUKAVA(ムカヴァ)】の特徴の一つであるアウトソールをビブラムで仕上げる事により、地面への足あたりがしっかりしているから。履き始めからスニーカーの様に気軽に履く事のできる一足ですsign03

"HUNTER(ハンター)"WINTER FAIR継続中!(~2/2迄)

"HUNTER(ハンター)"WINTER FAIR継続中sign03

今週行われた”HUNTER”2014AW展示会でメーカーと様々な意見交換をしました。
今冬関東(東日本)特に降雪地域では、本国の様に冬に履くラバーブーツとしての認知度が急上昇している様ですup
残念ながら関西(西日本)ではまだまだの様ですsweat02
2014AWでのFAIRをパワーアップする為にメーカーにより一層ご協力頂く方向で動いていますdash
その前に今冬での認知度を少しでも上げる為に、今回大好評を博す"HUNTER(ハンター)"WINTER FAIRを、
2/2迄継続する事に致しましたsign03
ただ、大変申し訳御座いませんが、人気急上昇の「ハンターソックス」の追加がきかず店頭在庫限りとなりますsad
女性の皆さまsign01ハンターで足元あったか楽しく冬を楽しみましょうnote

≪期間≫
~2014年2月2日(日)→
期間中の店休日ご案内

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POINTsign01

今回初めて「ハンターソックス」を取扱い予想外だったのが、
①ハンターラバーブーツをお持ちでないお客様が「ハンターソックス」をご購入し、お持ちのブーツに自己流で使用する。
②ルームソックスとして使用する。
③ハンターラバーブーツをご購入された方は必ずご購入。
④25cm
位迄の対応かと思いきや、26cm、27cmと仰る男性がご購入。
⑤ハンターラバーブーツをお持ちのお客様は、普段履くブーツとして楽しむ為にハンターソックスをご購入。
そんな嬉しい予想外が起こっていますnotes

"HUNTER(ハンター)"WINTER FAIR継続中!(~1/19迄)

"HUNTER(ハンター)"WINTER FAIR継続中sign03

今冬は平年よりも寒い冬になる様ですsnow
そんな事もあり大好評を博す
"HUNTER(ハンター)"WINTER FAIRを継続致しますshine
ただ、大変申し訳御座いませんが、人気急上昇の「ハンターソックス」の追加がきかず店頭在庫限りとなりますsad
柄やカラーが減ってきていますsweat02気になる方はお早目にsign01

女性の皆さまsign01ハンターで足元あったか楽しく冬を楽しみましょうnote

≪期間≫
~2014年1月19日(日)→
期間中の店休日ご案内

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POINTsign01

今回初めて「ハンターソックス」を取扱い予想外だったのが、
①ハンターレインブーツをお持ちでないお客様が「ハンターソックス」をご購入し、お持ちのブーツに自己流で使用する。
②ルームソックスとして使用する。
③レインブーツをご購入された方は必ずご購入。
④25cm
位迄の対応かと思いきや、26cm、27cmと仰る男性がご購入。
そんな嬉しい予想外が起こっていますnotes

"HUNTER(ハンター)"WINTER FAIRスタート!(~12/25迄)

"HUNTER(ハンター)"WINTER FAIRスタートsign03

女性の皆さま、お待たせ致しましたsign01
そして今回は一部モデルにはメンズサイズがありますので男性の皆さまもお待たせ致しましたsign01
2013年の梅雨シーズン、SWITCH+(スウィッチ)で大好評を博した英国の老舗ラバーブーツブランド”HUNTER
今回は人気定番モデルとファッショナブルな新作ブーツ、
雪寒地への観光に最適なウィンターブーツで再び登場shine
そして、新提案といえるハンターブーツに装着できるカラフルな「ハンターソックス」が登場notes
FAIR期間中は、当店並び西隣にある”TABLES(タブレス)”様にてディスプレイも行っています。
ハンターで明るく暖かく冬を楽しみましょうnote

≪期間≫
2013年11月22日(金)~12月25日(水)→
FAIR期間中の店休日ご案内

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POINTsign01

HUNTER(ハンター)”
英国の老舗ラバーブーツブランド「HUNTER」は、1856年にスコットランドで創業されました。
HUNTER」の製造するラバーブーツは、天然ゴムの木から採れる樹液(ラテックス)で作られています。
英国では最高品質の証でもある、英国王室のワラントを授かっており、英国王室御用達のブーツとされています。
その用途は、フィッシング、ホースライディング、ガーデニングなどのアウトドアでの使用にとどまらず、近年ではファッションに敏感な人たちや、セレブリティと呼ばれるような人々にも好まれトレンドアイテムとしても人気を確立しています。

CEBO(92115A/DUPY CALF)

CEBO(92115A/DUPY CALF)の画像

いよいよ本格的なブーツシーズン到来sign03
ここ数年で、普段に履くブーツとして市民権を得たであろうクライミングブーツ。
クライミングブーツが流行に左右されないメジャーな存在のブーツとして認知される事に多大な貢献をした商品といっても過言ではないと思うのが、この”CEBO/92115”シリーズでしょうsign01
僕がこの商品を接客し感じるのは、「毎年秋冬になるとブーツが欲しいと思うのだが買えないまま今に至る」という方々に購入して頂ける場合が多いと言う事。
今迄ブーツを履いていなかった方々が購入する初めてのブーツが「92115」と言う訳です。又以外にも、ブーツ慣れしている方々にとっても「スニーカー感覚で履けるので重宝する」という声多々ありますup要するに気軽に履けるクライミングブーツなんですsign01
そんな「92115」の2013FWシーズンの最終兵器としてセボが登場させたのが、この”DUPY CALF(デュプイカーフ)バージョン”sign01知る人ぞ知る最高級カーフのエキスパートで、かのエルメスも採用するフランス”DUPY(デュプイ)”社のボックスカーフをセレクトsign01一目瞭然eye高級感あふれる何とも言えないこの艶感がたまりませんsign01
そんな高級素材を贅沢に採用しながらこの価格ってsign01セボ太っ腹で凄いsign03

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POINTsign01

普通に履けるブーツとしてクライミングブーツである「92115」が定着した訳は、なんと言っても”はなっから普段履き使用しか想定せずカジュアルブーツとして割り切った作りである事”。
要するに山登り等に必要な機能を全て排除し、ファッションアイテムとして割り切っているのである。その事によるメリットとして、アッパー素材の柔らかさ、ソールの屈曲等により、総合的に「軽量で足アタリが良く、最初からスニーカーの様に履ける」という評価を頂く事が多いです。
さあsign01気軽にブーツを楽しんで下さいsign03

★女性必見★"BUTTERFLY TWISTS(バタフライ・ツイスト)"LOVE Travel Campaignスタート!

★女性必見★

★女性必見★"BUTTERFLY TWISTS(バタフライ・ツイスト)"LOVE Travel Campaignスタート!

今夏ご好評頂きましたバタフライツイストから秋冬モデルが登場。当店では普段履き仕様になった今夏に初めて取扱い、ご購入者の女性から「ヒールを履いていると足が疲れてくる時があるのでこんなの欲しかったんです!」「高価な靴を履いている時に急に雨が降ってきたら困ってたんです。」
というお話しを伺い、僕は納得も納得し、「そんな使い方があるんですね!」と感心しまくりでした。
折り畳める事から持ち運び用の靴と思いきや、2013年春夏モデルからは、〈衝撃を吸収し快適な履き心地のメモリーフォーム〉と〈すべりにくく、かかとへ の負担を軽減するラバー素材の3mmヒール〉を擁し、普段履き需要が一気に増えており、当店でのご購入者のほとんどが普段履き用です。
ご購入者の履いた感想は、「適度なクッションがありフィット感が良いのでフラットシューズにしては履き易い!デザインも可愛いし持ち運べて便利!それでいて価格が安い!」と。
雑貨感覚のシューズと思いきやシューズとしての基本を表現できているバタフライツイスト。
FAIR期間中は、恒例となりました当店並び西隣にある”TABLES(タブレス)”様の店内と女性ホールスタッフ様の足元を、バタフライツイスト
が飾ります。

≪期間≫
2013年9月28日(土)~10月14日(月)

 

~ブランド名の由来~
BUTTERFLY(蝶)は、フェミニンで洗練された美しさ、美しいだけでなく、常に進化と変化を遂げていく様をイメージ。TWISTS(ねじる)は、シューズを折りたためるというユニークなアイデアを表現しています。

>>”BUTTERFLY TWISTS(バタフライ・ツイスト)”LOVE Travel Campaign

POINTsign01

~バタフライツイストの用途は様々~

BUTTERFLY TWISTS(バタフライ・ツイスト)
2009年にロンドンで誕生したポケッタブルフラットシューズブランド。
このシューズの誕生背景は、メンバーの妹が言った「ヒールだとスタイルが良く見えてもつまずきやすいし、すぐに疲れてしまう。でも履き替えたいと思うよう な可愛いフラットシューズがない!」という声がきっかけで、その後、この独自の特徴を持つフラットシューズのデザインが完成、製品化。現在ではロンドンの 女性の多くが履いているほど人気のシューズとなっています。

~ブランド名の由来~
BUTTERFLY(蝶)は、フェミニンで洗練された美しさ、美しいだけでなく、常に進化と変化を遂げていく様をイメージ。TWISTS(ねじる)は、シューズを折りたためるというユニークなアイデアを表現しています。

Pantofola dOro(パントフォラ・ドーロ)

Pantofola dOro(パントフォラ・ドーロ)の画像

遂に登場!

いよいよ日本展開が本格的にスタート!
かつては知る人ぞ知る高級レザースニーカーブランドとして存在感を醸し出していました。
どんなブランドかと言いますと、
1886年創業。イタリア中部のアスコリという街のローカルサッカーチームにスパイクを供給、選手たちの足元を支えたことから、127年という長いPantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)の歴史はスタートします。
その後、実戦の場で培われたスパイク作りの技術とクオリティーの高さが評判となり、1950年代にはイタリアの名門サッカーチーム(ユベントス)で活躍し た伝説のプレーヤー、ジョン・チャールズの足元をサポート。彼はパントフォラ・ド-ロのスパイクを履き、「これはスパイクではない、黄金のスリッパ(パン トフォラ・ドーロ)だ!」と讃え、この一言がブランド名の由来となりました。
現在、パントフォラ・ド-ロは、アスリート向けの本格的なスパイクを製造するかたわら、そのノウハウを生かし、古き良き時代のサッカーシューズを彷彿とさ せる、知的でノスタルジックな雰囲気を漂わせた大人のためのラグジュアリーなタウンシューズを展開しています。熟練された職人によるハンドメイドの確かな シューズ作り、選び抜かれた素材、洗練されたデザインの中に光る独特なアイデンティティーは秀逸で、シューズ作りの本場イタリアでも屈指のブランドとして注目されています。

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POINTsign01

本格的に日本展開をスタートさせる”Pantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)”。
かつて高級レザースニーカーとして注目された時代があった事は知る人ぞ知る所。
今回そんな”Pantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)”の日本輸入総代理店となったのは、かのカメイ・プロアクト社である。
カメイ・プロアクト社と言えば、フランス生まれの”PATRICK”に日本的な独自のエッセンスを加え発展させているのが最も有名。
又、レインブーツの代名詞的存在である”HUNTER”の日本輸入総代理店でもある。
ブランドを育てる事に長けたメーカーであるカメイ・プロアクト社が今回新たに選んだのが”Pantofola d'Oro(パントフォラ・ドーロ)”である。
今後このブランドをどの様にして日本に根付かせ発展させるのか期待したい。

CEBO(92115A)

CEBO(92115A)の画像

いよいよ本格的なシーズン到来sign03
ここ数年で、普段に履くブーツとして市民権を得たであろうクライミングブーツ。クライミングブーツが流行に左右されないメジャーな存在のブーツとして認知される事に多大な貢献をした商品といっても過言ではないと思うのが、
この”CEBO/92115”シリーズでしょうsign01
僕がこの商品を接客し感じるのは、「毎年秋冬になるとブーツが欲しいと思うのだが買えないまま今に至る」という方々に購入して頂ける場合が多いと言う事。今迄ブーツを履いていなかった方々が購入する初めてのブーツが「92115」と言う訳です。又以外にも、ブーツ慣れしている方々にとっても「スニーカー感覚で履けるので重宝する」という声多々ありますup要するに気軽に履けるクライミングブーツなんですsign01

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普通に履けるブーツとしてクライミングブーツである「92115」が定着した訳は、なんと言っても”はなっから普段履き使用しか想定せずカジュアルブーツとして割り切った作りである事”。
要するに山登り等に必要な機能を全て排除し、ファッションアイテムとして割り切っているのである。その事によるメリットとして、アッパー素材の柔らかさ、ソールの屈曲等により、総合的に「軽量で足アタリが良く、最初からスニーカーの様に履ける」という評価を頂く事が多いです。
さあsign01気軽にブーツを楽しんで下さいsign03

MUKAVA(MU-917)

MUKAVA(MU-917)の画像

本格的なシーズン到来sign03
一年を通して活躍するチャッカブーツ。しかし最も活躍する旬と言えば、ブーツである以上これからのシーズンではないでしょうかsign01、これからのシーズンでもクロップドやロールアップが定着したボトムにも好相性note
又、ボトムがかかっていても、足を組んだ時にチラりと見えるその姿にドキッlovely当店にチャッカーブーツ色々あれど、ビジカジ対応では当店No1なのがこの「MUKAVA/MU-917」shine
カジュアル感覚で履けるタイプですが、綺麗目な雰囲気も兼ね備え、履き回しが利き重宝する見た目のデザイン、そして履いた時の革の足アタリと履き心地に納得の一足ですsign03

 

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当店において、そのデザイン性と履き心地に独自の存在感を醸し出す【MUKAVA(ムカヴァ)】。
「MU-917」の最大の特徴であるにも関わらずさりげない特徴は、シューホー ルを隠すアッパーデザインshine
主張せずとも心奪われる方々が多数おられますheart04そんな洒落たデザイン性もさることながら、軽快に履けるその履き心地の良さにも心奪われますheart04
その履き心地の理由は、【MUKAVA(ムカヴァ)】の特徴の一つであるアウトソールをビブラムで仕上げる事により、地面への足あたりがしっかりしているから。履き始めからスニーカーの様に気軽に履く事のできる一足ですsign03

MOONSTAR140周年記念"MADE IN KURUME"バルカナイズドスニーカー登場!

MOONSTAR140周年記念

ムーンスター140周年記念モデルとして、
自社工場のある久留米で老舗メーカーが真摯に取り組んだ”MADE IN KURUME”スニーカーの登場!
コンバースオールスターに代表される言わずと知れた不朽のデザインを、老舗メーカーならではの変わらない丁寧な作業、特にゴム素材にこだわることで履き心地の良いスニーカーに仕上げています。

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POINTsign01

知る人ぞ知る事として、ニューバランスやコンバースをを生みだしていた、
生みだしている老舗メーカーであるムーンスター。
何を隠そう隠しはしないメイドインジャパンのコンバースワンスターはムーンスターが生産しているのです!
そして2014SSシーズンに限定商品として出る予定のメイドインジャパンのコンバースキャンバスオールスターも当然ムーンスターが生産します。
そしてそして頑なに靴屋以外での展開にこだわるSLPはムーンスターが生みだしている。
そんなムーンスターが今回140周年を迎えるにあたり、あえて自社名にこだわり生産したのがこれらの商品です。
履いた方はお判りになられると思いますが、見た目では判らない作りの違いとゴム素材の違いで履き心地が良いんです!(僕が体感済み!)
特にオールドスクールスニーカー好きな方には履きこなして頂きたい商品です!

BUTTERFLY TWISTS(バタフライ・ツイスト)登場!

BUTTERFLY TWISTS(バタフライ・ツイスト)登場!の画像

 

2009年にロンドンで誕生したポケッタブルフラットシューズブランド。
このシューズの誕生背景は、メンバーの妹が言った「ヒールだとスタイルが良く見えてもつまずきやすいし、すぐに疲れてしまう。でも履き替えたいと思うような可愛いフラットシューズがない!」という声がきっかけで、その後、この独自の特徴を持つフラットシューズのデザインが完成、製品化。現在ではロンドンの女性の多くが履いているほど人気のシューズとなっています。

 

~ブランド名の由来~
BUTTERFLY(蝶)は、フェミニンで洗練された美しさ、美しいだけでなく、常に進化と変化を遂げていく様をイメージ。TWISTS(ねじる)は、シューズを折りたためるというユニークなアイデアを表現しています。

>>バタフライツイスト

 







POINTsign01

~バタフライツイストの用途は様々~
外履きやセカンドシューズとしてはもちろん。ルームシューズとして、オフィスや映画館で履き替えたり、学校の授業参観時のスリッパ替わりに。旅行先(畿内やホテル内等)でのご利用もおススメです。又収納スペースを取らないので車のダッシュボード等に入れておけば、ドライビングシューズとしても活躍します。また昨今では災害用のシューズとしてもご利用いただいています。コンパクトに設計されたパッケージデザインは、見た目も可愛らしくギフトにも最適です。

*昨日より当店で期間限定展開をスタートした”BUTTERFLY TWISTS(バタフライ・ツイスト)”。
何故このタイミングでスタートしたのかというと、今年のスウィッチのテーマは『リアル店舗の存在意義』であり、「シーズン性の訴求」。
これからは夏本番に向かいます。夏と言えば旅行シーズン。そんな訳で、旅行シーズンにはうってつけと勝手に理解してのご提案!
そんなご提案ですが、昨日早速数足ご購入頂きました。
ご購入者の「ヒールを履いていると足が疲れてくる時があるのでこんなの欲しかったんです!」「高価な靴を履いている時に急に雨が降ってきたら困ってたんです。」というお話しで僕は納得も納得し、「そんな使い方があるんですね!」と感心しまくりでした。
ご購入者の履いた感想は、「適度なクッションがありフィット感が良いのでフラットシューズにしては履き易い!デザインも可愛いし持ち運べて便利!それでいて価格が安い!」と。
雑貨感覚のシューズと思いきやシューズとしての基本を表現できているバタフライツイスト。
皆さま!バタフライツイスト気になりませんか!!!

[商品価格帯]シューズ/3,780円~4,830円(税込)

HUNTER(ハンター)人気レインブーツ登場!

HUNTER(ハンター)人気レインブーツ登場!の画像



レインブーツの代名詞的存在の”HUNTER(ハンター)”から人気モデル登場!
平年より早く梅雨入りしたのにもかかわらず、その後にわか雨程度が降っただけで梅雨とは思えぬ天気が続いています。
本格的な梅雨は6月半ばかららしいです。
だからこそ「備えあれば憂いなし」という諺がある様に、今が梅雨に備えてレインブーツを準備する時です!
さあ!梅雨時期のジメジメ感と雨をハンターで明るく楽しみましょう!

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POINTsign01

今回ご紹介している「ORIGINAL KIDS」というモデルは、本来カタログ上での展開サイズはキッズモデルという事で21cmまで。しかし今回当店では、なんと〈21cm~24cm迄〉をレディース対応サイズでご提案しています!
このモデル、キッズモデルといえど大人のハンターブーツと同じく、整形外科医の監修のもと足首のホールド感や快適さはそのままです。なのにプライスは『8,190円(税込)』!
プライスもさることながら入荷後早速お買い求め頂いたお客様から「かわいい」「おしゃれ」と好評なのが、
キッズモデルゆえにブーツの後部に付いた反射材。
メーカーさん曰く「このモデルの22cm~24cmの次回入荷は予定しておりません」と。
皆さま!是非このチャンスをお見逃しなく!

『HUNTER(ハンター)』
英国の老舗ラバーブーツブランド「HUNTER」は、1856年にスコットランドで創業されました。
「HUNTER」の製造するラバーブーツは、天然ゴムの木から採れる樹液(ラテックス)で作られています。
英国では最高品質の証でもある、英国王室のワラントを授かっており、英国王室御用達のブーツとされています。
その用途は、フィッシング、ホースライディング、ガーデニングなどのアウトドアでの使用にとどまらず、
近年ではファッションに敏感な人たちや、セレブリティと呼ばれるような人々にも好まれトレンドアイテムとしても人気を確立しています。

EDER(エダー)人気レザーサンダル登場!

EDER(エダー)人気レザーサンダル登場!の画像

 

南イタリアの有名リゾート地BALIにて1983年に創業したサンダル専門メーカー”EDER(エダー)”。
年々日本での知名度は高くなりレザーサンダルの代名詞的存在となっています。

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POINTsign01

イタリアメイドとサンダル作りにこだわった老舗サンダルブランド、それが”EDER(エダー)”。
天然皮革の魅力を存分に引き出した作りもさる事ながらデザインもサスガです!
カジュアルな印象のサンダルだからこそより素材感が重要になりますが、そこはサンダルを知り尽くしたエダー。
天然皮革の醍醐味である経年変化していく表情や独特な濃淡の色ムラある仕上げで、全体的に深みと高級感を演出。
そんな訳で、性能・品質・履き心地・風合い・スタイルあらゆる面で評価が高く、
サンダルのみにこだわった彼らの商品には、世界中に愛好者がいるほど人気のブランドです。
様々なブランドのオリジナルやコラボレーションも手掛けています。

maccheronian/3612L(10周年記念モデル)

maccheronian/3612L(10周年記念モデル)の画像



スニーカーの新境地を開いたといっても過言ではない”maccheronian(マカロニアン)”。
大胆不敵にも10周年記念モデルを全く新しいニューデザインで登場させました!

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POINTsign01

㈱タナカユニバーサル社が放つ大人気ブランド【maccheronian】より10周年記念モデル登場!
実はこのモデルがマカロニアン10周年記念モデルであるという事を知るのは業界内でもごく少数である。
他メーカーであれば、記念モデルと言えば必ずと言っていいほど「鉄板モデル(人気モデル)」を限定素材や限定カラーで出すというのがお決まりパターンである。何故なら実績のあるモデルであれば販売店は仕入れ易くリスクが少ないから。しか~し、【maccheronian】にはそんな事お構いなし!
そんな知る人ぞ知る記念モデルを個性的なニューデザインで出すこと自体さすがは田中清司氏!㈱タナカユニバーサル社!といえるでしょうし、それを仕入れる販売店である当店もある意味偉い!
このモデル、デザインもさる事ながら、今までのマカロニアンとは一味もふた味も違うんです!
タンにはパッドを入れ、ライニングの一部と中敷きにはナチュラルレザーを使用するというちょっと贅沢な仕様になっており、これがデザインをより良くしている上に、足アタリとフィット感が高まり履き心地がUPしているんです!

Ense(アンサ)新作登場!

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知る人ぞ知る新生ブランド『Ense(アンサ)』。
やっとSWITCH+(スウィッチ)に新作登場!
2013SSスウィッチでは、アンサの小物(財布)に注力!
そして季節がら注目すべきはこだわりのリネンボストン!
注力しながら申し訳ないのですが、生産数が僅かな為、次回生産のあるモノでも5月以降となる様です・・・
今回入荷したモノの中には今回限りのモノもあります!
是非皆さま、この機会にお買い求め下さい!

*店頭にないモノでも、
メーカーに在庫または生産予定があれば、”先払い”となってしまいますが、お取り寄せやご予約は可能です。
お気軽にお問い合わせ下さい。

 

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使用している革は、兵庫県の革工場でアンサのために作って頂いているオリジナルです。
天然素材にこだわり、しかもオリジナルのため、使用する部位によって色の濃さやシボ感が違ってきます。
また、傷や色むらがございますが、これこそが天然素材を最大限に活かしたアンサらしいところです。
その旨ご了承願います。
そしてアンサでは当然のごとく、芯通しの革を使用しています。
*芯通しとは、染色する際に芯(革の内側)まで染色すること。より多くの時間と染料を使うため、
ひと手間かけた革だと言えます。

Ense(アンサ)
名前の由来は、フランス語で「一緒に・・・」
を意味する「ensemble」をもとに、
気持ちを込め、呼んで頂きやすくと名付けました。

こだわり求めた素材を最大限に活かすように、
いつも遊び心をプラス。長くご愛用いただけるよう
「アンサらしく」作り上げています。

MUKAVA/MU919(10th)

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昨年にSWITCH+10周年記念別注として復活した
「MU-919」。
当店ではなくてはならない存在になっています。
そんな事から今回もメーカーであるショセ様に懇願し追加別注しました。
前回買い逃した皆様、気になる皆様はお早めにどうぞ!

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「MU-919」の最大の特徴であり魅力は、なんといっても内側のシューホールが隠れている斬新なアッパーデザイン!見る人の目を釘付けにしたそのスタイルは奇をてらうでなくすんなりとコーディネイトに溶け込むから摩訶不思議。【MUKAVA(ムカヴァ)】の特徴の一つであるアウトソールを ビブラムで仕上げる事により、地面への足あたりがしっかりしています。その履き心地はまさに革靴なのにスニーカー!そんな事からカジュアル感覚で履けるタイプですが、綺麗目な雰囲気も兼ね備え、履き回しが利き重宝する足アタリ履き心地に納得の一品です。【MUKAVA(ムカヴァ)】は日本が誇る【chausser】が新たに立ち上げたコンフォートシューズブラン ド。MUKAVAとはフィンランド語で快適、心地良いを意味する言葉であり、コンセプトもsimple&functional。シンプルなフォル ム、シンプルな素材、シンプルな色彩といったフィンランドデザインの基本を意識した上で、機能性をも兼備したコンフォートシューズです。

maccheronian/2215L

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「maccheronian(マカロニアン)」といえば『2215』といわれる程にブランドの代表的な存在。
マカロニアンというブランドは知らずとも、このデザインは知っているのでは?

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どこにでもありそうだが実はオリジナリティあふれるデザインの『2215』。
それ程に『2215』のデザインは秀逸であり定着したと僕は思う。
不変なデザインである事は確かだが、実は誕生以来パッと見では判る人はいないであろうマイナーチェンジをしているのです。それはどこか?僕の記憶を辿ると、耐久性をUPさせる為に”アウトソールの作りを改良””アウトソールの厚みを変更(2mm程厚く)”。そしてデザイン性をより良くする為に”木型の変更(少し細身に)”。
日本製にこだわるブランドであるならば、より良くする為の改良は何故か当然と思われたりする。
しかしファッションに特化したスニーカーブランドのマカロニアンが、耐久性を考えた改良をしていたとは夢にも思わなかったのではないでしょうか?

CEBO/92715B

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ここ数年でデザインの良さと履き心地の良さでカジュアルブーツブランドとして認知された「CEBO」
今度はスニーカー的に気軽に履ける短靴を目指し、セボ流で攻めていきます!

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ここ数年で、クライミングブーツを定番ブーツに定着させた「CEBO」。
次の一手はセボ流短靴。カジュアルブーツと同様にデザインの良さと履き心地の良さでスニーカー的に履ける短靴を目指しています!今回は季節に関係なく人気素材となっている起毛革をアッパーに使用し、春が待ち遠しいと感じさせるアウトソールの色目と軽量さで見た目も履いた感もより軽やかにアピールsign01
今回もこのアッパーデザインとこのアウトソールのマッチングがgoodsign01普段履きのマウンテンブーツで、カジュアルブーツブランドのイメージが定着したCEBO(セボ)の新境地を楽しめる事請け合いです。
最後にうんちくを一つ。CEBO(セボ)はチェコスロバキアが発祥の地。しかし今は国がチェコとスロバキアに分かれています。そんな事から”スニーカーはチェコ生産””ブーツはスロバキア生産”となっているんです。
ご存知でした?

PATRICK/TUALER120

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PATRICK流トレッキングシューズ久々登場しました!
2007年秋冬に登場以来、当店では登場すれば大好評を得ている知る人ぞ知る
PATRICK流トレッキングシューズ「TUAL」シリーズ。

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今回はPATRICK誕生120周年アニバーサリーモデルという事もあり今迄よりもグレードアップ!
確かに、見た目の雰囲気が上がっている!その理由はというと、染色時にWAXを含ませたシブい色目の質感良いステアレザーをアッパーに使用し、最初から履き込んだ感のあるヴィンテージテイストな仕上げになっているから!
又、タン部のブランドタグにまでヴィンテージ感を出せているのがgood!これかなりの細かい演出です!
アッパー素材の足アタリの良さと雰囲気の良さは毎回そうですが、今迄よりも厚めの素材でホールド感が増し、尚且つ素材感も抜群です!そしてそして定評のあるコートタイプ(テニスシューズ)のソールを合わせることで、歩き易さも追求。ソールの色目とアッパーの色目のバランスもgood!
最後にうんちくを一つ。一枚革で縫い付けられているシュータンの意味はというと、水や砂を入りにくくしているのです。そんなさりげない気配りをも表現する『TUALER120』です。

CEBO(92115B)

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ここ数年で、普段に履くブーツとして市民権を得たであろうクライミングブーツ。クライミングブーツが流行に左右されないメジャーな存在のブーツとして認知される事に多大な貢献をしたと思うのが、この「92115」シリーズでしょうsign01
僕がこの商品を接客し感じるのは、「毎年秋冬になるとブーツが欲しいと思うのだが買えないまま今に至る」という方々に購入して頂ける場合が多いと言う事。今迄ブーツを履いていなかった方々が購入する初めてのブーツが「92115」と言う訳です。要するにそれだけ普通に履けるブーツとしてクライミングブーツを定着させたと言えるのですsign01

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普通に履けるブーツとしてクライミングブーツである「92115」が定着した訳は、なんと言っても”はなっから普段履き使用しか想定せずカジュアルブーツとして割り切った作りである事”。要するに山登り等に必要な機能を全て排除し、ファッションアイテムとして割り切っているのである。その事によるメリットとして、アッパー素材の柔らかさ、ソールの屈曲等により、総合的に「軽量で足アタリが良く、最初からスニーカーの様に履ける」という評価を頂く事が多いです。そんな「92115」の今回の新作は、年々表革仕様に負けず劣らずの人気になっている起毛革仕様。アッパーは奇をてらわずあえて王道と言えるカラーリングにし、その代わりと言っては何ですが、アウトソールをセボ短靴で好評を博す軽量ビブラムソールで見た目も履いた感もより軽やかにアピールsign01とにかくこのアッパーデザインとこのアウトソールのマッチングがgoodsign01普段履きのマウンテンブー ツで、カジュアルブーツブランドのイメージが定着したCEBO(セボ)の新境地を楽しめる事請け合いです。

CEBO(92711E)

CEBO(92711E)の画像

この商品、以前の展示会でも素材違いがありました。
その時はあえなく価格面で断念したのでしたが…
その後CEBOデザイナー兼社長であるT氏が来店され、他ならぬ本人が履いておられたその足元にハートを射抜かれたのです。激しい後悔と共に「次展示会で出たら絶対発注する!」と心に決めた、この商品。

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今回の新作である短靴は、アッパーに使われたワックスレザーが、既に履きこんでいるかのようなこなれ感を演出しつつ、ビブラム社のシャークソール使用のアウトソールがしっかりとした履き心地を約束しています。
とにかくこのアッパーデザインとこのアウトソールのマッチングがgood!普段履きのマウンテンブー ツで、カジュアルブーツブランドのイメージが定着した“CEBO”の新境地を楽しめる事請け合いです。

SECCHARI MICHELE(PUNTOPIGRO)7ホールブーツ

SECCHARI MICHELE(PUNTOPIGRO)7ホールブーツの画像

過去の栄光よ再び!という事で、SWITCH+10周年別注として再登場させた、MADE IN ITALYのハンドクラフトブランド”SECCHARI MICHELE(PUNTOPIGRO)”の7ホールブーツ。当店で取り扱った時は好評を博しましたが、当時は今では考えられないユーロ高により、価格設定が合わず展開が無くなってしまったのでした・・・今回別注品ですが、奇をてらわずにあえてブーツの王道と言える型と素材をチョイスしました。そのチョイスにより、ブーツ初心者の方にも安心して履いて頂ける履き心地と飽きのこないスタイルです。

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【SECCHIARI MICHELE】と【PUNTOPIGRO】の違いはというと・・・

【SECCHIARI MICHELE】
こちらはインポーター(卸しの会社)向けのブランド。

【PUNTOPIGRO】
基本的に小売店がメーカーに直接発注する商品にこのネームをつける。
又は、日本展開が開始される初期から取り扱う卸しに限ってはこのブランドを使用する。

⇒5年程前は【SECCHIARI MICHELE】ネームの方が名が通っていたが、近年では【PUNTOPIGRO】ネームの方が名が通っている。しかしながらこれら2つは、ブランドネームが違うだけといえるのである。

「TST/255」

「TST/255」の画像

”TST”ネームを与えられた新作「255」。
これからの季節はより一層丈短パンツやハーフパンツが主役のスタイルになっていきますよね。そんなスタイルの足元にベストマッチすると言え、大活躍間違いなしと言えるこのチャッカブーツ。ブランド史上なかったラフ感漂うシャレたチャッカーブーツが登場しました。

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リゾート感覚で履けるラフな靴として登場した「255」。
その感覚を一目見て判るのはジュート巻仕様な所。
そして見た目で判らない所はヒールカウンターをなくしラフに履ける仕様な所。
足アタリの良い牛スエードが素足で履きたくなる気分にさせます。

「maccheronian×TST/2039T」

「maccheronian×TST/2039T」の画像

今の今まである様でなかった”maccheronian”と”TST”のWネーム入りモデルが遂に登場!そのWネーム入りのお初モデルとなったのは、マカロニアンの絶対的存在である「2215」と共に、マカロニアンの歴史を語る上で外せない「2039」。この「2039」は、「2215」の様に一般受けし易い外羽根タイプではなく内羽根タイプであるが為に通好みのモデルと言えます。

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”maccheronian”×”TST”のコラボレーションモデルが、多くのご要望を頂いた「2039」で登場!今回登場した3色は、内羽根モデルの「2039」だからこそ似合うシブいカラーリングです!REDとBROWNの2色に関しては、ラムレザーの質感がgood!そして、今回の一押しポイントは何と言っても【maccheronian】ロゴと【TST】ロゴが共演している所でしょう!そしてライニングと中敷きのからし色が異国感を漂わせ今までにない独特な雰囲気を醸し出しています!

”maccheronian(マカロニアン)”と”TST(ティーエスティー)”。
両ブランドともタナカユニバーサル社のブランドです。
日本で発売されている”maccheronian(マカロニアン)”はヨーロッパでも一部仕様を変え、”TST(ティーエスティー)”ブランドで販売されオシャレさんにウケています。
このレトロ感を出す為生産は東欧でおこなっていますが、デザインはスニーカー業界において独創的路線を歩む、
田中清司氏率いるタナカユニバーサル社がおこなっている為、ある意味日本が誇るブランドと言えるでしょう!

「TST/2215T」

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今の今まである様でなかった”maccheronian”と”TST”のWネーム入りモデルが遂に登場!
そのWネーム入りのお初モデルとなったのは、あまりの人気で低価格の類似品を多々目にする「2215」。
マカロニアン登場以来今なおロングセラーとなっているのが、マカロニアンを代表するモデル、「2215」である。
そして画像を見て頂ければお判り頂ける通り、トリコロールカラーと言えば、常に店頭で要望がある人気のカラーリングである。こんなオイシイとこ取りしたモデルって今までなかった!

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マカロニアンの数あるモデルの中で顔的存在と言えば「2215」 です。
その人気の秘密は何と言ってもそのデザインにあります。そして「2215」はマカロニアンの他モデルと比較すると見た目よりも横幅が広く、自ら足の横幅が広いと認識されている方には「スマートに見えるが横幅が全くキツくなくフィット感抜群!」という声をよく頂きます。

”maccheronian(マカロニアン)”と”TST(ティーエスティー)”。
両ブランドともタナカユニバーサル社のブランドです。
日本で発売されている”maccheronian(マカロニアン)”はヨーロッパでも一部仕様を変え、”TST(ティーエスティー)”ブランドで販売されオシャレさんにウケています。
このレトロ感を出す為生産は東欧でおこなっていますが、デザインはスニーカー業界において独創的路線を歩む、
田中清司氏率いるタナカユニバーサル社がおこなっている為、ある意味日本が誇るブランドと言えるでしょう!
 

「maccheronian/2229」シリーズ

「maccheronian/2229」シリーズの画像

モデル登場以来、瞬く間に人気モデルとなった「2229」。
今ではスニーカーでのチャッカーブーツは当然ですが、
その先駆け的存在がこの「2229」と言えます。

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マカロニアンの数あるモデルの中で顔的存在と言えば「2215」です。その「2215」と双璧をなすのが「2229」と言えます。今ではスニーカーでのチャッカーブーツスは当然と言えますが、その先駆け的存在がこの「2229」と言えます。その魅力は何と言ってもスニーカースニーカーしていないその雰囲気。綺麗めな服装にも相性良く、自己主張し過ぎないシンプルさで使い易さ最高です!又このモデル”2229SL”は、ヒール部のナチュラルレザーが目を引く「2229」シリーズの中でも圧倒的支持を得た〈スエード×レザー〉のコンビモデル。
その上SANDカラーと言えば前回買い逃した方も多いはず!少量入荷の為、前回買い逃した方は是非この機会に!

「PATRICK/PUNCH」シリーズ

「PATRICK/PUNCH」シリーズの画像

PATRICK生誕120周年アニバーサリーモデル登場!
登場以来そのシャープなシルエットと履き心地で不動の人気モデルとなった「PUNCH」の魅力をアニバーサリーモデルに相応しくグレードアップさせたモデルです。

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定番である「PUNCH07」の革は、履きこむ程に自分なりの履きシワを楽しむタイプであり剛といえる物であるのに対し、「PUNCH120」の革は、足入れと同時に既に履きこんだ様な足アタリを感じるタイプであり柔といえる物である。その訳はというと、オイルを染み込ませ、しっとりと仕上げているからである。見た目は「PUNCH07」の方が革のツヤやサイドのパンチング等により存在感がある様に見えるが、「PUNCH120」はあえて自己主張を抑える事に徹した様に見えるのは僕だけであろうか。その見た目のさりげない特徴としては、アッパーサイドに付いた120周年記念ロゴ・ワッペン。さりげなく見せる為にアッパーと同色にしている所やアッパーが染料染めによる透明感と自然なシボ感がレトロな雰囲気を醸し出している所が心憎いと感じる。

SPINGLE Bizコレクション

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「SPINGLE MOVE」渾身の新作が遂に登場!
今回ブランド始まって以来の初の試みとして朝日新聞に紙面広告を掲載し、大々的にアピールすると言う力の入れよう!大注目です!


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「SPINGLE MOVE」渾身の新作遂に登場!今回ブランド始まって以来の初の試みとして朝日新聞に紙面広告を掲載し、大々的にアピールすると言う力の入れよう!”Biz”コレクションでは、中底に鉄シャンクを入れる事により、従来よりも安定感を増させ、より良い履き心地を追求しています。又、機能素材ライニング(吸水拡散/速乾/抗菌機能あり)と空気穴ハトメ(通気性の確保)を採用する事により、より良い快適性も追求しています。一目で判る中敷きのブラックロゴが証です。

*「SPINGLE Biz」とは、
クラウドアプリの充実とデジタルデバイスの進化によって、時間と場所を気にせず自由に移動しながら仕事ができる現在。感度の高いビジネスマンには、もはや当たり前になった〈ビジネスカジュアル〉。カジュアルスタイルでも、そこに必要なのは”上質感”。
そんなコダワリを持つ大人の男性のため、SPINGLE MOVEの履き心地や快適性をよりUPさせ、上質感を更にオンスタイルにシフトしたビジネスシューズのニューライン。

BIKE-HI

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SWITCH+10周年記念モデル?が早くも登場!
十数年前のモデル登場時に衝撃を受けた僕。
スニーカーの革命的モデルと言っても過言ではありません!
とにかく手に取り見て頂ければこの良さが伝わらない訳がありません!

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今現在の”PATRICK”「PLUS」カテゴリーのきっかけとなった「NO-LINE」カテゴリーのNEWアイテムとして、2000年秋冬コレクションにて誕生した。当時は”PATRICK"の代表的モデル、MARATHON BRONX NEVADAを中心に、幅広いユーザーよりそのシャープなシルエットが支持をいただいていたタイミング。それまでに無いオブリーク調のラストにアイデンティティでもある2本ラインをなくしたデザインで、SNAKE-LOWらと共に登場しPATRICKユーザーから注目を浴びました。その後、DONAU DONAUⅡ等に繋がっていく。スニーカー=SPORTSのイメージが強かった中で、PATRICKの新しい提案として、フォーマルにも対応できるカジュアルスニーカーの先駆け的アイテムとして活躍した。

*「PLUS」とは、
Life Styleが多様化していく現代で、従来の枠組みにとらわれず提案していくアイテム。
「革靴とSportsの融合」と「素材へのこだわり」がテーマ。
*「NO-LINE」とは、
一目瞭然で判る、"PATRICK"の象徴である「2本線」がないアイテム。
今現在の「PLUS」となる前の呼び名。

「5432」シリーズ

「5432」シリーズの画像

今や当店別注となり大好評を博すモデルがコレ。
派生モデルとして「5412」なる男前サイドゴアブーツも
登場。
元々は、靴業界の巨匠の1人である”エトスクラブ”小松氏が企画し提供したモデルであり、それを老舗靴輸入・企画会社である野口彦がアレンジし「Threegenerations/5432」として当店に登場。

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アッパー素材は牛革。WHITEで使用しているのは、その中でも革の柔らかなソフトレザーを。
CAMELでは革の雰囲気を出すために少し厚めの素材を使用しています。
どちらにも、アンティーク加工を施し、履きこみ手入れを繰り返す程に味が出るように。
靴を、本革を好きになって頂くために、お手入れをしていく度に変化していくようにしています。
ソールには、エトスクラブこだわりのアクティブウォーキングソールを採用。
スタッドレスゴムを使用している為、防水のお手入れをして頂ければ、雨の日や、雪道でも滑りにくい構造です。
又軽さもあるため、長時間履き続けても疲れにくいです。
機能性、快適性、そしてデザイン性に優れた1足です。

*まず誰しも驚かれるのは持ってビックリの軽さです。型が特徴的なので万人受けするモノではないですが、ご購入される方はとにかく大絶賛で一目惚れされます。細身に見えますが甲高幅広足の方でも「全く問題ない」という声が大多数です。

「SPM-356」シリーズ

「SPM-356」シリーズの画像

当店展開の”SPINGLE MOVE”の中でNO.1人気モデル
として君臨するのがコレ。
今では派生モデルとして、ベロア素材をアッパーに用いた「SPM-361」
ビジネスカジュアルを意識した「SPM-803/806」が登場して
しまう程に心惹きつけるデザインが魅力。

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POINTsign01

この魅力あるモデルは、「どんなパンツにでも合う脱ぎ履き楽な大人感が漂うミドルカットが欲しい!!!」 
という欲張りな声から生まれたという。
無駄を省いた極力シンプルなデザインを追求し、羽根の開き・高さ、ラインと、パターンラインにとことんこだわりぬき、ソールまわりも、”SPINGLE MOVE”ならではのテープワークで、ヒールパッチのようなカカト部分の巻き上げ部分は、センターを合わせるのも難しく、熟練の職人技が必要である。
ジップもYKKの高級ジップを使用し、滑りと艶感が大人感をさりげなく演出します。
熟練技術の結晶からなる”SPINGLE MOVE”渾身の1足です。

*接客し体感する事は、まずデザインに惹かれ、その後の試し履きで履き心地を実感され、デザインの良さと履き心地に大満足しご購入されます。特に「甲高幅広の足なのでカッコ良いスニーカーが欲しいのに履けるモノがない・・・」と、嘆いておられたお客様から高い指示を頂いています。

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